kazunosukeの日記: 深夜日記 2
あー、もううるさいったらありゃしない。いつも行く某古本屋チェーンのバイト。テンション高すぎ。いや、何と言うか「いらっしゃいませ!」とかそういうお客に対するテンションだったら問題ないんですよ。店員同士で盛り上がっちゃっている。ええ、もう僕が店長だったら説教ですよ。つーかクビ! 失った青春を取り戻しているのか、それとも青春真っ只中なのかそれはわかりませんけど。当たり前のように同性では盛り上がらず男女入り混じった状態では手が付けられません。カウンター越しに盛り上がっていて、商品を買おうと持っていくと「話を邪魔された」というような顔をするのです。今日は特に最悪でした。店の2階に上がっていくと、くっついていた(と思われる)男と女の店員が「バッ」と離れたのです。ええ、見ましたよ。目に入っちゃいましたよ。おまーら今、手をつないでいただろう! つーか君たちは付き合っているね。シッポリと店内デートですか。ほう。やめられませんな。バイト代は出る。いつも顔を合わせてられる。他の店員には付き合っているとカミングアウトしてないね? でも全員にばれている。みんな知ってて何も言わないのか、それともあそこのビデオカメラから逐一観察しているのか。とにかく「あのテンションにはついていけないね」とかなんとか言いながら2階へ行き、バッタリとお客の僕に鉢合わせたと。そんな店員たちを見たら社長は泣くよ。清水国明も泣くよ。XデーもといXマスも当然営業しているんだろう? その姿を当日晒してみなさい。あなたたち殺されますよ。Xマスにひとり古本屋に立ち寄るお客、そして盛り上がる店員たち(そして手をつなぐ男女の店員)…あ、そうか? 君たちはアレか?傷を舐め合っているのか? それなら話はわかる。君たちはクリスマスパーティーをイブに開催して参加してしまう人たちなんだ。つまり僕の仲間。人類みな兄弟。ブラザーと呼ばせてくれ!(ただしあの手をつないだ2人以外) みなさん、イブの日は某offに行きましょう(あ、キレイにまとまった。
#ネタです。
いらっしゃいませこんにちは (スコア:1)
# 聞いていいのかな…
わははは (スコア:1)
ブックオフとoff会をかけてあります(わかりずれーよ。
まぁ、何にしてもワイワイ騒げる友人がいるというのは素晴らしいです。
あとは場所をわきまえてくれよと、そういうことですね。
#いつもoffの話の時はyhさんも反応なさるのに、いざやるとなると…(以下略。