kazunosukeの日記: 30分ぐらい考えたけど 4
日記 by
kazunosuke
コメントするのって難しいですね。レスだったら簡単に返せるんですけどコメントは「鬱陶しがられたらどうしよう?」とか変なこと考えちゃってやっぱりだめだ。下らない書き込みは、次に真面目なことを書こうと思ったときの弊害になるから少し自粛しよう。考えすぎなのかな? でも考えすぎるくらいで丁度いいのだ。じっさい考えているようで、僕なんかは全然考えてないんだから。思い出したときに日記にでも書きます。
3分くらい考えたけど (スコア:1)
それはまるで、釣りだとわかっているのに書き込む
ような行為だから。
でも、いざとなれば、僕らは井戸に逃げていける。
There is no spoon.
3秒くらい考えたけど (スコア:1)
深夜日記は自己完結モード一直線ですから他者のコメントを路傍の石のごとく黙殺する
勢いの私めの負のエネルギーがそこから滲み出ていることを敏感なみなさんは感じ取るのでしょう。
でも一度その殻を破れば、コメントを付ければ、あとは快感へと変わっていきます。
そう「痛みはいつしか快感へと変わる」。
・・・
(ひしひし感じる冷たい視線。
戸惑いためらいながらのコメント (スコア:1)
新しい驚きのきっかけでもあったりするわけで
ポリシーをまもるとかベストを尽くすとか と同じように
楽しむ
という選択肢もありかなあと思う
ちょっぴりハイな夜でした
良い週末を。
楽しみます、週末を (スコア:1)
先日はどうもでした。いくら男の子に会うといっても、それなりに身構えて行かないと・・・
という教訓がまた一つ増えました。洋服とかもヨレヨレでしたから(笑。
いやぁ、さんざん喋っておいてアレですが、やっぱり僕は受身の人間なのかなと。
たとえば僕はyuriさんや、他のみなさんと会うなんてことは夢にも思っていなかったし、
おそらくこれから先も会うことはないだろうと思っていました。
だからじっさいお会いすると、お話したいことはたくさんあった筈なのに口を開けば
当たり障りのない、しょうもないことを言っていたりするわけです。
nidakくんとは長い時間いることができたので、お話を更に深くすることができましたけど
(と、いっても僕のしょうもない話を更に突っ込んだだけということですが)。
帰りの電車でその日が楽しかっただけに、自分の考えナシっぷりが悲しくなりました。
コメントを書くというのもそれに近いかなって思うのです。
ある方が日記で熱いことを書かれていたとします。そこで自分が共感なり感銘なりを受け
何かを書こうとしても、その方との距離がそれを阻む場合があると感じます。
頻度でいえば近すぎても遠すぎてもダメ。ダメと思っているのがが自分だけだとしても
やっぱり・・・なんでしょうね、気が引けるというか。。。
会話は呼吸ですよね。
自分が求めすぎても、自分が求められすぎても上手くいかない。
その微妙なバランス感覚を保つためには、、、やっぱり時間なのかな。共有する時間。
それと信頼関係(別にyuriさんを信頼してないわけじゃないですよ。。。。。
自分が楽しむより先にそういうことを考えてしまうのです。
気にしすぎですかね?