kazunosukeの日記: 0405『解夏』
日記 by
kazunosuke
こんばんは、大沢たかおです。
『解夏』を観てきました。うーん・・・ゆり子Love!
やっぱね、あらすじなんて、内容なんてどうでもいいんです。
主役の2人がおそろしいほど綺麗だったから。
そういえば、この映画の舞台は長崎なんですけど、むかし長崎に18切符で貧乏旅行(含野宿)
をしたときに長崎の地方銀行(信用金庫かな?)のイメージキャラクターが石田ゆり子嬢
だったんですよね。友人と2人で「やっぱ、ゆり子だべ~」と言い合った記憶が。。
関係ないですね。はい。
長崎は坂の街でした。
観光スポットぐらいしか行かなかったけど、3日いて自転車見たのは駅前のマウンテンバイク
一台だけ。あとは全く自転車という存在を忘れるほど見ませんでした。
それと観てたら、ちゃんぽん食いたくなりました。
それにしても美しすぎたなあ。街も主演の2人も。絵を見ているようだった。
ピーコがあまりに入れ込みすぎてブラット・ピットの映画を評論できないように
(渋谷陽一がビートルズを評論できないように)、この映画は評価するものじゃないのかもしれない。
あと邦画を観ていつも思うけど最後のエンディングテーマが流れ、曲が終わったときに
スタッフロールも終わる、それが良いですね。ハリウッドだと意味なくスタッフロールが
長くてかなわない。
採点・☆☆☆
(☆20点、★10点、100点満点)
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