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kazunosukeの日記: 先人たちの言葉(その14) 5

日記 by kazunosuke

 「私たちは何処から来たのか。私たちは何か。私たちは何処へ行くのか」

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                                            ---ゴーギャン

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・・・何処へ行くんでしょうか。
たまには絵心もいいかもしれませんね。
それにしても芸術はどうしてこんなに哲学的なんだろう。
久しぶりに『月と六ペンス』が読みたくなりました。

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  • by yt (2748) on 2004年02月26日 0時18分 (#502783)
    貴女は,貴女から生まれ,貴女は,貴女です.
    そしてどこへも行かない. ---- 森博嗣
    •  ま、デカルトのコギトだか、フッサールのphenomenology(スペル自信なし。Googleもメンドイ)だか、仏教の梵我一如のアートマンだかブラフマンだか、遥か昔に読み漁ったので忘れてしまいましたが、とにかく考えるってことは良いことなのよ・・・という結論で良いでしょうか?(え、ダメ?)僕は人の話を何も考えずに聞くのが好きです。そしてそのあとにいろいろ考えてみる。考えて、考えて、考えて・・・でも結論なんて出るもんじゃないのよね。その過程が重要なのかなと最近ようやくわかって、、、きたのかな(?)。とにかく考えるのはこれ以上ない暇つぶしです。考えることが楽しければ別に意味を求めなくても良いじゃん・・・って思ってしまうのは、やっぱり考え方が適当だからかな。。
      親コメント
  • フランス語の教科書の中の文章のタイトルで発見して頭に残ってたです。
typodupeerror

あと、僕は馬鹿なことをするのは嫌いですよ (わざとやるとき以外は)。-- Larry Wall

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