kazunosukeの日記: 夏の匂い 2
日記 by
kazunosuke
naochaさんの日記より。
この文章とっても好きです。「わー」って感じがします。
うまく言えないけれど目を瞑れば夏の匂いがしてくるようです。
いつをもって「夏が来た」と思うかは人それぞれでしょう。
僕の場合は草木の匂いをかぐと夏がきたなぁと感じるのですよ
(やっぱり似たようなことを仰っていた方いました。うれしかったよ)。
僕は新興の住宅地に生まれて、まだそこに住んでいるので、
なかなか緑生い茂る夏の草木の匂いに触れることは少ないのです。
だけど少しどこかに出かければ、簡単に触れることができて、
それが今の時期、出かけるときの楽しみだったり。
やっぱり夏の思い出といえば鎌倉。いつでも今でも想い出すことができます。
雨上がり泥だらけ。
わざわざ横道歩いたり。
日差しが強くて、でも風はやわらかくて。
変な虫。僕が追っ払ったり、そんなことで「やっぱり男の子だねー」。
半袖。どうにかして日陰歩かせようとしたけど、うまくいかなかったよ。
銭洗い弁天でお金を洗いまくり。いくらなんでも洗いすぎだよって笑った。
かき氷おいしかった。帽子やっぱり飛ばされた。
こんどは飛ばされないように、しっかりと。
また夏がきますね。
この前。 (スコア:1)
いい風ってわけじゃなかったと思うんだけど、あの空気はなんか好きでした。惜しむらくは満月じゃなかったこと。12日の月くらいだったかしらん。あれで満月だったら変身しそうでした(ぇ
そんな夜は歌を歌おう、と、なんかそんな感じの夜でした。
夏は夜 (スコア:1)
でも大抵は「あ、今、夏っぽい。すげー夏っぽい!」と思っても誰も伝える人がいなかったり、
いたとしてもうまく伝えられずに「は?」なんて言われちゃったりして。。
そういうことを感じられる人ってすごく貴重だと思いますよ(よくわからないけど)。
ぱすかるくんが僕と同じ感性でよかったよ。うんうん。