kazunosukeの日記: 0517『レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語』 2
日記 by
kazunosuke
観に行きました『レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語』。
で、感想なんですけど・・・
・・・
・・・
こ、これが・・・
「萌え」というやつなのか・・・ごふっ。。。
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・・・って感じです(意味不明)。
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いやー、マジやばいっすよ、ヴァイオレット役のエミリー・ブラウニング。かわいすぎる。
好みです、はい。彼女『ゴーストシップ』(C級スプラッタ映画)の幽霊の女の子だったんだね。
パンフレットを見るまで気付きませんでした。ここまで成長してくれて私は嬉しいよ(誰。
でもね、彼女は誰かに似ているんだ。他の女優さん? うーん、思い出せない。
「君って芸能人の誰かに似ているよね・・・思い出せないけれど」
「君って僕が前に会った、誰かに似ているんだよ・・・思い出せないけれど」
と、言う奴は120パーセント信用できねーな(あ、スマン、それは関係ない話だった)。
3人の姉弟に次々に降りかかる不幸の数々。不覚にも笑ってしまうのは、やはりヒールのジム・キャリーに
よるところが大きいですね。起きていることはシリアスなのに不快感がないです(人にもよるだろうけど)。
それはディズニーに登場しそうな悪役だから? それとも「いかにも」って感じの悪役だからでしょうか。
なんでもガリガリ噛り付く妹もかわいかったよ。この姉弟は今後も見込がありそうだね。要チェックです。
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採点・☆☆☆
(☆20点、★10点、100点満点)
あの人 (スコア:1)
(ネタバレ防止につき名前は伏せときます)
クレジットにも名前でてなかったけど。
ひょっとして、あの子の親戚?
出てましたー (スコア:1)
あの子の親戚なのかな? ちょっとサイトを調べてみたけれど謎ですねー。