keitaの日記: 行者ニンニクその後
日記 by
keita
おひたし、豚肉と炒めもの、そして水餃子。
こんな感じに調理して食べてみました。
まぁ早い話がニラだな。
ところで水餃子は完全手作りを初チャレンジしてみました。
小麦粉を混ぜて練っては云々と結局食べるまでに四時間かかり、
それはいいとして研究室で作っちゃったので非常に迷惑かけちゃって、
うひ、皆様ごめんなさいね。
でも途中で中国人とロシア人な留学生に手伝ってもらっちまって。
ロシアにも餃子みたいなの、あるんだってさ。
でも包み方がちょっとカワイイのだな、独特の形してました。
そして中国では餃子を作るってのは、
皆で集まって楽しみながらするもんなんだって。
「独りでつくって、寂しくないの?」とか言われた。
むきー! 知らんて。
んで、皮伸ばすの難しいです。
増して皮包むの難しいって。
なんでヤツらはそんなに自然につくれるのだ?
などと嫉妬しつつ奮闘しました。
結果として大変おいしく食べられましたとさ。
目出たし目出たし。
こんな感じに調理して食べてみました。
まぁ早い話がニラだな。
ところで水餃子は完全手作りを初チャレンジしてみました。
小麦粉を混ぜて練っては云々と結局食べるまでに四時間かかり、
それはいいとして研究室で作っちゃったので非常に迷惑かけちゃって、
うひ、皆様ごめんなさいね。
でも途中で中国人とロシア人な留学生に手伝ってもらっちまって。
ロシアにも餃子みたいなの、あるんだってさ。
でも包み方がちょっとカワイイのだな、独特の形してました。
そして中国では餃子を作るってのは、
皆で集まって楽しみながらするもんなんだって。
「独りでつくって、寂しくないの?」とか言われた。
むきー! 知らんて。
んで、皮伸ばすの難しいです。
増して皮包むの難しいって。
なんでヤツらはそんなに自然につくれるのだ?
などと嫉妬しつつ奮闘しました。
結果として大変おいしく食べられましたとさ。
目出たし目出たし。
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