keko-biancoの日記: とっぷりと日は暮れて 2
日記 by
keko-bianco
大佐の帰りが遅くなるの決定なので
晩ご飯は好きに食べることにした。
「読め!嫁!」と強制的にあてがわれて読んだ男子マンガ
『焼きたて!!ジャぱん』のせいで
近頃とみに美味いパンが食べたくなっているため
「神戸屋キッチンじゃ!」と決意して駅を降りたのだが
気がつくと、麺たま川ののれんをくぐっていた。
日頃は決して独りでラーメン屋なぞ入れない性格なのだが
ここだけは平気。なんか、ゆったりできる空間なのだ。
食べたのは、胡麻たまちゃん麺。
胡麻油じゃなくって、胡麻だれの胡麻味。まいう。
やわらかチャーシューも、黄身がオレンジ色に透き通った煮玉子もグ。
お店の奥さんの優しくて控えめな声もグ。
まったりの時間をもらってありがとでした。
職場で朝から腹を立てて疲れてたので、ちょっとホッとできた。
顧客に原価記載のある見積書を渡してしまった上司のことも
ちっとは許せるように…なるかボケ!ソレはソレ、コレはコレ!
そんなアホな (スコア:1)
!!!!
刺してヨシ
RedAlert
Re:そんなアホな (スコア:1)
コロッと逝ってくれまいか、と思いました。
心穏やかな妊婦OLには
なれそうにありませんわ。