kemokemoの日記: 武士道シックスティーン 1
日記 by
kemokemo
札劇のスクリーン6※の住人事けもけもです。
札劇に映画見に行くと行くと何故かスクリーン6になることが非常に多いです。(なぜだろう?)
たぶん、ラジオ深夜便かシネマストリートで聞いたのだと思いますが、直感的に面白そうだと
思って見に行きました。今年見た映画の中ではあたり。
簡単に言うと、「女子高生のスポコンもの」です。
香織の何か男らしさというか、あまりにも純粋すぎる所(挫折を初めて知ったところ)が何か
おじさんが忘れてしまった青臭さが何かとてもイイ。
それが、複雑な家庭の早苗のお気楽さと、また早苗も強くなろうとする変化がとても楽しめました。
※札幌劇場の一番小さいシアターがスクリーン6です。
巌流島 (スコア:1)
いい映画でしたね。映画の日に福岡で見ました。
南極料理人並みに好きかも。
こちらもシネ・リーブル博多駅という福岡でも小さな映画館で80席のスクリーンでした。