kibayasiの日記: 宛 asahi,comのアニマゲドン担当者 1
日記 by
kibayasi
アニマゲドンなるページがある。
ここに、ガンダムSEEDの監督にインタビューというのがのっている。
http://www.asahi.com/culture/animage/inter030829.html
リンクしないのには、わけがある。
このページには、監督の思いなどがのっているのだが、
最後の最後に、まだ最終回にもなっていないのに、
結末にかかわる文言が載っていた。
ちょっとした、ネタバレである。
ほんとうに、ちょっとしたことなれど、
あたしゃ、ゆるせんですばい。
ゆるせんですばい。
ああ、ゆるせん。
そりゃ、あらすじやらハイライトやらのでる映画とかありますが、
結末に関しては、普通のせんでしょ?
あほかと。。。
いくら監督が言ったからって、配慮いるんとちゃいまんの?
最終回むかえるまでまてへんかったんか?
モラルって、こういうとこにもあるんではないのかと、
なんとなくおもってしまう。
ちょっとアングリーな木林大作(30)でした。
何の映画か忘れましたが。 (スコア:0)
私的にはレイトショーに足繁く通う人だったので、
それ自体はごく普通の日常の一ページなのですが。
映画の出来が・・・
見所は予告編で使用されたカットのみ^^;
えー配給会社の人ですかね・・
予告編を制作されるのは、本当にいい仕事してました。
(AIと同じくらいダメなマイノリティーレポートかな?)
ちなみに国内映画だと、耳を澄ませば(かんとり~ろ~ど~♪)の予告編も
なかなか良かったですね^~^
「ようこそラピスラズリの冒険の世界へ!!」(だっけ?)
お~~~~ なんか猫のバロンがストーリーを引っ張る冒険活劇(古)か!!
と思わせておいてあの展開・・・
僕はちょっと許せなかったかな^^;予告編が「青春の甘酸っぱい日々」
みたいな内容だったら許せたんですけどね。
そしたらビデオ借りませんでしたが・・