パスワードを忘れた? アカウント作成
566837 journal

koyhogeの日記: ハッカーと画家

日記 by koyhoge
ハッカーと画家」より印象に残った文章。大元は『計算機プログラムの構造と解釈』より。

プログラムは、人がそれを読むために書かれるべきである。
たまたま、それが計算機で実行できるにすぎない。

すばらしい。冗長なコメントの必要性は昔から疑問だったのだけど、この文章を読んですんなり納得できた気がする。
やはりソースコード自体が読めるものでなくてはいけない。

この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。
typodupeerror

身近な人の偉大さは半減する -- あるアレゲ人

読み込み中...