kuramaxの日記: 本の山にまつわる思い出 2
日記 by
kuramax
-わしの部屋
本棚から溢れています。
まだ山はできてません。
丘くらい。文字通り積んで読んでいます。
万が一遭難しかけても、窓から逃げられるので大丈夫(違
□□□□□□←本
□_____|_枕_|____|
□| ||
□| || 窓
□| 布団 ||
□| ||
□|_____________ ||
□□□□□□ |
本棚追加しようにも、もう壁面が空いてなくて・・・。
仕方ないので買ったら売ることにしてますが、追いつきません。
大掃除では、TokyoWalkerしか捨てられませんでした。
-花田紀凱氏
中学生の時住んでいた家の隣でした。
回覧版を持って行った母が目撃したらしいのですが、
廊下の壁は天井まで本で埋まっていたそうです。
-昔の彼氏
幼い頃、2階の書斎の床が抜けたそうで、虎馬ってました。
因みにお父様は御茶ノ水に本社のある出版社にお勤めでした。
本棚から溢れています。
まだ山はできてません。
丘くらい。文字通り積んで読んでいます。
万が一遭難しかけても、窓から逃げられるので大丈夫(違
□□□□□□←本
□_____|_枕_|____|
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□| || 窓
□| 布団 ||
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本棚追加しようにも、もう壁面が空いてなくて・・・。
仕方ないので買ったら売ることにしてますが、追いつきません。
大掃除では、TokyoWalkerしか捨てられませんでした。
-花田紀凱氏
中学生の時住んでいた家の隣でした。
回覧版を持って行った母が目撃したらしいのですが、
廊下の壁は天井まで本で埋まっていたそうです。
-昔の彼氏
幼い頃、2階の書斎の床が抜けたそうで、虎馬ってました。
因みにお父様は御茶ノ水に本社のある出版社にお勤めでした。
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忙しく働いているのは、
わしを信用して仕事を任せてくれている人々を裏切らないようにするためです。
それを損なったら社外でもこの業界では生きていけないでしょう。
信用が残っていれば人脈や経験は再構築できるかと。
期待されているのはこういう答えじゃないと思うので