kzkの日記: ソフトウェアの配布形式。part2
どうも procon からの返事が来ない。
学校が奈良にあるので、一次審査を行なう「京都ソフトウェア産業」と直接相談してみるとのメールはあったのだが。
まぁこのままSF行きってのもありだと思うけれど。
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この暇をぬってRedhatLinux(9.0)をインストール。
いやぁ簡単簡単。
ハードウェアなんて簡単に設定しちゃうんですねぇ。
こっちは苦労したっていうのに。
まぁその苦労のために Debian を使っているんですけどね。
デスクトップはKDEをベースとして、BlueCurveというテーマを採用。
(KDEを選んだ時のみなのかな。)
なかなかよい感じではないか。OSNewsで昔読んだ限りではそんな良くないみたいに書いてあった記憶が有るようなないような。
ブラウザはMozillaが標準。
相変わらず遅いですねぇ、このアプリケーションは。
即行でKonquerorに換え:-)
ファイルマネージャーは元からkonquerorだな。
メールはEvolution。
IMはGaim。
まぁこの辺りは妥当なのかな。
RHではインストールする済に何をインストールするのかおおまかに選べるのだが、そこでKDE Development Kitを選んでおくとヘッダファイルなんかが勝手にインストールされる模様。
おかげで開発環境がインストール時から満足な状態にある。
しかもこれを選んでおくと KBabel, Cervisia, KDevelop, Kompare, Memory Profilerがインスト‐ルされる。
到れりつくせりだな全く(@_@;
Emacsが「プログラミング」のカテゴリにある。
一年程前に初めてVineをインストールした時にはエディタの部類にあったような。
まぁどうでもよいか。
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んで Debian でうまく扱えなかったUTF-8がうまく扱えるようなので、KBabelでpoファイルを書いて日本語を出してみる。
うまくいった。あっけない(@_@;
# しかし翻訳ってのは大変だと初めて知った。
# 小規模なアプリでこんなものなんだからKDE全体となると。。。
# JKUGの皆さんお疲れ様です。
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でもやっぱり debian の方が居心地が良い。。。
ソフトウェアの配布形式。part2 More ログイン