lccの日記: ウェブサイトの著作権表示にシステム日付を使うのってどうなの? 7
日記 by
lcc
document.all["copyright"].innerHTML =
"Copyright なんとか社 " + new Date().getFullYear() + ". All rights reserved.";
document.all["copyright"].innerHTML =
"Copyright なんとか社 " + new Date().getFullYear() + ". All rights reserved.";
私はプログラマです。1040 formに私の職業としてそう書いています -- Ken Thompson
それは実際に創作が発生した年(つまり制作年と更新があった年)を入れるものです (スコア:0)
詐称するくらいだったら年を入れないほうがマシ。どうせ事実上すべての貿易相手国がベルヌ条約(か同等の条約)に加盟している今著作権表示は飾りにすぎないし。
Re:それは実際に創作が発生した年(つまり制作年と更新があった年)を入れるものです (スコア:2)
しかし、結構そういうサイトが多いのですよ。
某大手金融サイトでも採用されています。
この間も、上記の様な仕様書を渡されました。
正直、偽装してるようでいやなんですよね。
Re: (スコア:0)
「ようで」っていうか偽装そのものです。
Re:それは実際に創作が発生した年(つまり制作年と更新があった年)を入れるものです (スコア:2)
まじか、ちょっと自首するよう薦めてくる。
設計者とPG担当者、明日居るかな。
Re: (スコア:0)
そのWebページを発行した瞬間と解釈すれば、システム時計でもかまわない。
Re: (スコア:0)
公衆送信が行われるたびに新たな創作がなされているという事実がない以上そんな解釈をする余地はない。
仕様を書く人間がデジドカ脳なのかね(意味不明 (スコア:0)
CMSの静的ページ一括出力ルーチンならそれで正解なんだろうけど・・・
クライアントサイドスクリプトならnowではなくlastModifiedを使うのが正解かと思ったけど、それだとローカルに保存されたら嘘表示になりますよね。
#あとはJavascriptが動かないクライアントの問題も