m-hashの日記: 6/16
日記 by
m-hash
6/16(水)
14日に成長したサンプルのXRD測定。
対称ω-2θスキャン。
きれいな干渉フリンジを観測。
だいぶFeCoの成長条件は最適化できてきた。
金属で干渉フリンジがでたということで同室のH先生も驚いていた。
このことはスムース、かつ急峻な界面の形成を意味している。
予定通りCo濃度は減少していた。
フリンジに対するフィッティングから膜厚は約17nmと見積もられた。
午後からは非対称スキャン。
ピークがあるかかなり微妙だった。
今日は日本から企業や大学の研究者が研究所に見学に訪れた。
所長や何人かの研究者が研究内容を紹介した後、ラボを見学していた。
その後、交流ということで研究所の日本人と食事会。
研究所近くのパブへ。僕は早々と眠くなった。
その後、他の同僚たちは別のパブへサッカーの試合を見に行ったが、
僕は疲れていたのでパスさせてもらう。
前に所属していたA先生からメールが。
数日前にメールで送った論文の共著者を増やせと。
要はZを共著者に入れろということか。
どう返事しようか。
14日に成長したサンプルのXRD測定。
対称ω-2θスキャン。
きれいな干渉フリンジを観測。
だいぶFeCoの成長条件は最適化できてきた。
金属で干渉フリンジがでたということで同室のH先生も驚いていた。
このことはスムース、かつ急峻な界面の形成を意味している。
予定通りCo濃度は減少していた。
フリンジに対するフィッティングから膜厚は約17nmと見積もられた。
午後からは非対称スキャン。
ピークがあるかかなり微妙だった。
今日は日本から企業や大学の研究者が研究所に見学に訪れた。
所長や何人かの研究者が研究内容を紹介した後、ラボを見学していた。
その後、交流ということで研究所の日本人と食事会。
研究所近くのパブへ。僕は早々と眠くなった。
その後、他の同僚たちは別のパブへサッカーの試合を見に行ったが、
僕は疲れていたのでパスさせてもらう。
前に所属していたA先生からメールが。
数日前にメールで送った論文の共著者を増やせと。
要はZを共著者に入れろということか。
どう返事しようか。
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