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machidaの日記: 50年前のウイルスを誤送 致死インフルエンザ再び?

日記 by machida

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050413-00000128-kyodo-soci

1957年から58年にかけて大流行し、世界で最大400万人が死亡したとされるインフルエンザウイルスのサンプルが、保存していた米国の実験施設から誤って全米と世界17カ国の計6500カ所以上の研究施設などに送られていたことが分かった。13日付の米紙ワシントン・ポストなどが報じた。
 このウイルスは「H2N2」型で「アジア風邪」の原因となった。68年以降は人での流行がなく、同年より後に生まれた人には抗体がないため、再流行した場合、多数の死者が出る恐れがある。世界保健機関(WHO)などはウイルスを送られた施設の研究員などへの感染から爆発的に流行することを懸念し、送られたウイルスすべてが安全に処理されているか確認を進めている。

ヤバげ。1968年以前に生まれた人なら大丈夫なの?
SF小説になるな。

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計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである

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