3日、新たに旧フセイン政権の情報将校だったモハメド・ラティフ氏(国外追放されていたそうなので、旧政権との距離感がある)がファルージャ防衛軍の司令官に任命された。サレハ氏の上に立つそうだ。ちなみにサレハ氏は湾岸戦争後のシーア派弾圧に深くコミットしていたとして批判されている。
司令官の交代 More ログイン