京急が大師線で実際に使われていた線路1m分のセットをオークションに出品する(朝日の記事)。会場は東京都港区の複合施設「シナガワグース」内、展示コーナー「京急レッドトレインガーデン」のオープンに合わせ、12月16~18日実施(プレスリリース)。商品は1mに切断した約50kgのレール2本、約160kgある「枕木」(PCまくらぎ)2本、専用かご「パイスケ」に入った砕石約15kgなどのセット。ゴムパッドや締結金具などの詳細は未確認。送料及び設置費用はオークションとは別。確かに重量が最大のネック。
10cmくらいのレール片で充分なんですけど (スコア:0)
20cmくらいまでのレール片なら金床として重宝しますが、1mセットだと実用向きじゃないですね。
数量が限定される要因もないのでプレミアもつきにくいでしょうし。