maiaの日記: 少なくとも24mmからの広角ズーム 1
日記 by
maia
少なくとも24mm(相当)からの広角ズーム付で、夕方になってから撮ってもちゃんと写るカメラを考えてみる。理想の答えは、フルサイズに広角側24mmのズーム、手振れ補正付という事になる。ニコンD610かキヤノン6D、はたまたソニーα7か。レンズ込みで20万円強というところ。
次善の策?はAPS-Cサイズ。もちろん、悪くない。防滴性があれば、なお有難い。ニコンD7100 16-85 レンズキットは適合する。約15万円で、あまり前掲のフルサイズと変わらない。殆どのレンズキットは28mm(相当)からになる。別売を探すと、ぴったりくるのがない。一応、SONY のEマウント Vario-Tessar 16-70がある事はある。5Tと合わせれば12万円台。
#安くなったシグマの17-50/2.8をニコンに付ければ、25.5mm相当にはなる。
EOS Mの11-22レンズは評判がいい。本体(18-55のレンズキット)と合わせて約7万円。しかし超広角ズーム域と標準ズーム域を1本のレンズで賄えないのは、今回の条件に当てはまらない。キヤノンだと15-55のレンズが欲しいところ。あと、夕方になってからのEOS Mのフォーカス性能は知らない。
その辺りのは (スコア:0)
専用コンパクトの方が使い勝手が良かったりするんですよね。
一眼レフ用レンズとして作るとどうしても大型化しますから。
その重量でGR21が持って行けるという状況に。
リコーさん、GR21Dを出さないかな~。