maiaの日記: 諸題痛感 2
日記 by
maia
▼痛快だ。
F-16設計者、F-35が駄作な理由を語る : ギズモード・ジャパン
#大体、色々兼ねるという時点でおかしいとは思った。
▼幼稚園児まで登らせていたが、危うい話。この時期だから、警告の記者会見だ。
富士山に登った子どもの5割超「急性高山病」に
#大人は3割が高山病になるらしい。
▼痛快だ。
F-16設計者、F-35が駄作な理由を語る : ギズモード・ジャパン
#大体、色々兼ねるという時点でおかしいとは思った。
▼幼稚園児まで登らせていたが、危うい話。この時期だから、警告の記者会見だ。
富士山に登った子どもの5割超「急性高山病」に
#大人は3割が高山病になるらしい。
私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike
なんだか、、、 (スコア:0)
とんでもな感じの発言だらけだな、と思ったら>F-35が駄作
http://www.asyura2.com/07/war87/msg/462.html [asyura2.com]
こんな発言を過去にもしている人でしたか。。。
(以下上記サイトより引用)
第二次世界大戦からベトナム戦争までを通じて空中戦で喪失した65~95%の戦闘機は、敵機の存在すら認識することなしに撃ち落されていることを指摘し、戦闘機として最も必要な要件は(優先度順で)
1.敵を先に目視できること
(略)
だと結論付けた。更に過去四半世紀の米国の戦闘機の空中戦(ドックファイト)能力などを数値解析した上で、米国の戦闘機のドックファイト能力は朝鮮戦争当時に活躍したF-86セイバー以降、基本的に進歩はしておらず、大きな機体のサイズを持ち(相対的に目立ち)、ドックファイト能力が劣り(機体が大型な分、機動性に劣る)敵の方から先に目視される可能性の高いF-22が数で圧倒する敵機と遭遇した場合は、第二次世界大戦末に登場し、性能では他国の戦闘機を圧倒した70機のMe-262(史上最初の実用ジェット戦闘機・ドイツ空軍)が米国の2000機のP-51に対してまったく戦果を上げられずに、打ち落とされてしまったように負けてしまうだろうと論じた。
(引用ここまで)
なにがなんでも有視界戦闘でドッグファイトがしたいようで。
F-15を手がけながらdisってたりとか、マルチロール全否定だとか、なんというかもう。
挙げ句の果てには、F-35は米議会がロッキードに金を送るためだと。
ならF-22でええやん。
Re: (スコア:0)
きっとミノフスキー粒子を開発してガンダムを作りたいんですよ(錯乱)