maiaの日記: プリンスの楽曲の権利や決定権がよく分からない? 1
日記 by
maia
例えば、プリンスさんは1980年代の自らのヒット曲が、他の80年代の曲と一緒にプレイリストに入ることを望まなかった。
う~む。iTunesみたいな曲のバラ売り可を嫌がったという感じだろうか。権利者がはっきりしない※というのは、中々やっかいそうだ。
※常考、親族はいるはずだが。
追記:縁者は妹一人だけのようだ>AFP
例えば、プリンスさんは1980年代の自らのヒット曲が、他の80年代の曲と一緒にプレイリストに入ることを望まなかった。
う~む。iTunesみたいな曲のバラ売り可を嫌がったという感じだろうか。権利者がはっきりしない※というのは、中々やっかいそうだ。
※常考、親族はいるはずだが。
追記:縁者は妹一人だけのようだ>AFP
にわかな奴ほど語りたがる -- あるハッカー
バラ売りを嫌がったのでなく (スコア:0)
> プリンスさんは、ミュージシャンのジェイ・Zさんが所有するストリーミングサービスの「タイダル」上では自らのカタログを入手可能にした。タイダルによると、同社は音楽所有者に他の競合ストリーミング会社より高い使用料を支払っている。
ということは、つまるところ、SpotifyやAppleの提示した使用料が安すぎるから拒否というだけの問題のようで。