maiaの日記: 他国の選挙にはあまり口を出さない方が... 1
日記 by
maia
メルケル氏は「マクロン氏が選ばれれば、強い大統領になることに疑いを持たない。それは私が願うことでもある」と述べた。
多少の間接表現にはなっているが、結構直接的かなあ。まあトランプへの対抗みたいな。
「彼女は国境問題では最も強硬派だ。フランスでおきていることについて彼女は最も強く対応する」と語った。そのうえで「誰であろうとイスラム過激派によるテロや国境問題に最も強く対応する人物こそ、選挙で良い結果を得るだろう」との見通しを示した。トランプ氏は明確にルペン氏を支持する発言は避けたものの、現職の米大統領が他国の国政選挙で特定の候補を肩入れするような発言をするのは極めて異例だ。
間接表現ではあるか。
いずれにせよ、他国の選挙にはあまり意見を言わない方が...(誰が当選しても外交するんだから)
他国の選挙にはあまり意見を言わない方が.. (スコア:0)
と言われても、
ルペン氏が当選したらトランプに都合がよくメルケルに都合が悪い。
マクロン氏はその逆。
意見を言う言わないに関係ない。確定事項。
なら今から言いたいこと言っても関係ないわけです。