maiaの日記: ロボットとAIが世界を変える 1
日記 by
maia
iPhone製造工場に潜入した学生が「なぜアメリカにiPhone製造を呼び戻せないか」を語る(Gigazine)
勤勉とか忍耐の話かと思ったら、もっと単純な話だった。それって、工場潜入の必要ないよね。
ロボット導入が回答。最後は電力コストと輸送コストの勝負になる。
iPhone製造工場に潜入した学生が「なぜアメリカにiPhone製造を呼び戻せないか」を語る(Gigazine)
勤勉とか忍耐の話かと思ったら、もっと単純な話だった。それって、工場潜入の必要ないよね。
ロボット導入が回答。最後は電力コストと輸送コストの勝負になる。
一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy
たぶん (スコア:1)
iPhoneが売れているのは中国と日本なので、アメリカで作るより効率いいんじゃないかなぁ。組立のコストだけではなく、ケースを含めた部品も中国生産なのだから。
iPhone組み立て工場をアメリカに持ってきたら、部品の輸送費と時間だけで大きな損失が出そう。