maiaの日記: リベリアのゴム農園の近代と奮闘
日記 by
maia
エボラ出血熱を封じ込めたリベリアのゴム農園-ブリヂストン子会社の闘い
2014年の記事。ファイアストンのゴム農園が米国流の近代を、内戦で荒廃したリベリアの地で実現してる。約479平方kmに家族含めて多分約8万人。発電所や道路、学校、病院を含めた社会インフラを自前で持っている。エボラ騒動の最中では警備員が侵入を防ぐ(コントロール可能な状況では患者を受け入れたが)。農園の川向こうでは村が全滅の危機に瀕していた。
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