共同 マツダは現行モデルより燃費性能を最大3割改善した新型エンジン(中略)その後も、さらに同程度の改善が可能とお前は何を言っているんだ。いや、当面の燃費改善は1~3割、はいいとして、実は、 Engadget 最終的にエンジンとしての熱効率を56%にまで高めることを目標とする第3世代SKYACTIVエンジン何だ56%って。凄すぎる。
ここら辺とも関係あるかも (スコア:0)
JST SIP 革新的燃焼技術
http://www.jst.go.jp/sip/k01.html [jst.go.jp]
これによると2010年代にはガソリンエンジンの熱効率は40%弱。このプロジェクトは50%を目指すそうです。自動車メーカーも参加しているので、共同で研究を行いつつ自社のアドバンテージを残すべく奥義は隠し持ってるんでしょう。
Re: (スコア:0)
SKYACTIV-Xはディーゼルエンジンとガソリンエンジンの間を狙ってるみたいですね。上のリンクはスーパーリーンバーンを中心としたものの様です。
直接的に類似点はなかったですね、すいません。