サマータイムで4千万人が寝不足・体調不良・仕事効率低下になる(霞が関の国家公務員の実証実験から) 3割にダメージ。
13675479 journal maiaの日記: 霞が関でもサマータイム実験済み 8 日記 by maia 2018年08月10日 2時31分 サマータイムで4千万人が寝不足・体調不良・仕事効率低下になる(霞が関の国家公務員の実証実験から)3割にダメージ。
前倒し時差通勤 (スコア:1)
円グラフでざっくり
疲れた:3割
不便:4割
特になし:3割
前倒しの時差通勤で良かった人は0なのか。
今首都圏でやってるらしい「時差Biz」ってのも・・・
どないでっか>首都在住&通勤の人たち。
Re:前倒し時差通勤 (スコア:2)
実際にサマータイムになったら、「疲れた・能率低下」は変わらないだろう。
時差出勤の不便さってのは、通勤時間には増発されるものがむしろ昼間などより少ない時間に出勤する必要が出てきているってことで、サマータイムになるとそれは解消されるか。
家族に迷惑をかけるも、家族も同じタイムテーブルになるので、家族が時間変更で疲れることを除いてここまでではないかも。
でも、省エネにはならないって点からみても、デメリットだけは増える。
とにかく、コンピュータ屋は死にそう。
労組が言ってる事だから、「保守()」の猛烈な反発が期待される。
Re:前倒し時差通勤 (スコア:1)
>でも、省エネにはならないって点からみても、デメリットだけは増える。
それが一番でかいですね。
他人がほとんど居ない状況の早い時間の電車で移動するのはわりと気持ちがいいけど。
みんな一斉に時間帯変わるだけなら込具合も一緒で結局クタクタになるのは変わらないし。
霞が関の一部だけ早く始めるなら交通機関は割と空いてそうだけど。
結局帰る時間は今までどおりとかで、体を休められる時間が削られた結果。
一律疲労困憊だったのかもしれなくて、良かったと思える人は皆無。
とか妄想。
Re:前倒し時差通勤 (スコア:2)
東京の通勤時間が長い(東京以外からの通勤が多い)って話を聞きますので、遠い人は本数が少ない時間に出てるんだろうなと。
そして、バスはなくて家族に車で駅まで送ってもらう。
そんな感じを想像しました。
だいたいこの問題は、満員電車も含め、時差出勤で解消すべき問題でなく、東京一極中心をなくすことで解消すべき問題。
国ができる(国しかできない)一極集中解消をやらずに、時差通勤だけを強いるってのが本末転倒なんだよなぁ。
風評被害 (スコア:0)
それは時差出勤であって、サマータイムではない。
Re: (スコア:0)
肉体的には違いはない。
生活サイクルが混乱する点は否定できない。
Re: (スコア:0)
サマータイムを実施しているところで問題になっているのは切り替えのときだけだよ。
時差出勤だと、周りとは違う時間で生活するから、周りの時間に合わせないといけないときに負担になる。生活のリズムを夜型にしないと、不都合が生じやすい。
サマータイムの場合は生活のリズムを変える必要はない。みんな一緒に時間を変えるからね。
ただ、日本だとサマータイムを導入するメリットはほとんどない。朝の比較的涼しい時間を仕事のために奪われるのはありがたくない。
Re: (スコア:0)
サマータイムでは無く時差出勤なので国家公務員の健康被害だけで済んだが、
これでサマータイムを実施すると、時差出勤のメリットを無に帰した上で健康被害だけが残る。
素晴らしい。
日本国を世界地図から消し去らなければならないと言う強い信念を感じる。
中国共産党万歳!