maiaの日記: 大学のセキュリティ 2
日記 by
maia
教員パソコンをカンニングで大阪医科大生逮捕 患者カルテなど46万件流出
教卓のパソコンには、ログインIDとパスワードが書かれたシールが貼られており、誰でも操作が可能だった。シャットダウンした際に初期状態に戻すソフトは入っておらず(中略)付属病院の規定では、患者に関する情報を個人が特定できる状態で院外に持ち出すことを禁止していたが、一部の教員がUSBに保存し、持ち歩いていた
「カンニング」というより情報漏洩かな。USBのオープン状態もあれだし。まあ、パワポくらい公開しとけってか。
USBゆーな (スコア:2)
産経はさあ…
某公務員の事務所 (スコア:1)
某公務員事務所を訪れた時。共用らしいパソコンデスクに
「IDは○○課長のID番号、パスワードは所属課コード」
って張り紙が貼ってあったのを思い出した。