maiaの日記: ロシア中枢の世界線
日記 by
maia
コメントサルベージ
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プーチンロシアはウクライナをナチス視して、ウクライナの非ナチ化を標榜している。ウクライナから言えば真逆だが、ロシアの世界観に同調する人もいる。ロシアの駐日大使館のSNS投稿に賛同する日本語書き込みがあるのにはたまげたが、単なる工作員かもしれない。ちなみにゼレンスキー大統領の両親はユダヤ人だ。
(追記)実はその事が、ロシアの拗らせを更に拗らせたという説がある。
ヤヌコビッチ政権の後を受け継いだ現政権は、アンチ・セミティズム(反ユダヤ主義)、更にはナチス・ドイツに協力したウクライナ人国粋主義、バンデラ主義の信奉者らが暴力により政権を奪った結果発足したものである。現在のウクライナ政府には危険な民族排外主義的傾向があると思われるが、右につき政府の見解を問うた
ところで同氏は現在外務副大臣なのだ。ウクライナの駐日大使がウクライナの事情を説明したいと1ヶ月前から林外務大臣への面会希望を出していたが、大臣は面会希望の話は知らなかったと発言している。ウクライナ大使は副大臣が止めてたという意味のtweetをしたが、後に削除した。取材された鈴木氏は関与を否定した。外務省内で何が起きていたか知らないが、何かが起きていた(大臣の言を信じる限り)。
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今日、大使は鈴木副大臣と会談した。
追記:技術的理由で情報が伝わらなかった(手続き的なレベル)としている。でも外務省の感度が低かったというファイナルアンサーになるだけではないのか。
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