maiaの日記: 狂犬病対策の厳しさ 4
日記 by
maia
冒頭追記:在ウクライナ日本国大使館(2016)
ウクライナでは4人(2014年)、6人(2011年)、1人(2009年)のヒト発症例が報告
犬及び猫の係留期間は最長180日間ですが、証明書の内容により、最短12時間以内まで短縮できます。
インドネシアのフローレス島は1997年まで狂犬病の『清浄地域』でしたが、3匹の犬が連れ込まれたことを起点に狂犬病の大流行が起き、3年間で81人が死亡
そして50万頭の犬が殺処分された。
2019年、2020年と0人だったアメリカにおける狂犬病の症例が、2021年には5人に(中略)コウモリを介した狂犬病の感染例
犬や猫からうつることが多いのですが、サル、キツネ、アライグマ、マングースやコウモリなどの野生動物からもうつります。
これで日本に狂犬病が入れば (スコア:0)
広島1区出で反核武装主義者の岸田首相政権が吹っ飛ぶのだが(ワクワク)。
日本国内のペットの飼い主の方は (スコア:0)
覚悟しておいたほうがよいかもしれませんね・・・デマであることを祈ります
ニホンザルやアライグマに感染が広がると (スコア:0)
対策が大変なことになりそうですね。
コロナ禍の昨今は飼い犬のワクチン接種率もだだ下がりだそうですし……
厳しいには理由がある (スコア:0)
だから受け入れるなら水際でちゃっちゃと対処できる手段を用意するべきなんでしょうけどね。