maiaの日記: キヤノンの全方位戦略
日記 by
maia
キヤノンは売上の30%を占めるEOS Mを継続するものの研究開発はEOS Rにシフトしている
EOS Mはキヤノンの売り上げで30%を占める重要なカメラと主張しつつ、研究開発はEOS Rにシフトしていると述べています。ちなみにEOS Rは20%で、40%が一眼レフ
APS-C EOS Rは布石を打っただけでしゅか。あれだ、天下のトヨタみたいなもので、バリエーション何でも出来ちゃう。あれも本気、これも本気、全部本気。R7は望遠に向くし、Mは小型軽量手軽路線。選ぶのは市場で、市場に合わせるだけ。
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