maiaの日記: Amazon置配で誤配に遭遇 5
日記 by
maia
Amazon置配で誤配に遭遇。A4程度の薄い荷物で、ポストに入っていたが、宛先がまるで違う住所、氏名の人。それ、道挟んで向かいのとこ。知り合いでもなんでもないが、面倒をさけるのと手取り早いので、メモをつけて相手のポストに入れておいた。メモには、もしそっちに私の荷物が配送されてたら、うちのポストに入れておいてね、というメッセージ込み。翌日朝方、うちのポストに入れておいてくれたようだ。しかし(添付されたメモによれば)相手の人は既にAmazonに連絡していたとのことで、案の定、後になってAmazonの人(と言っても配送請負の人だろうが)がうちを訪問して来て、やりとりが発生。このやりとりが「面倒」の予測内容。置配の手間いらずと程遠い世界になっちゃった。人の真心に触れる優しい世界線。しかし、こんな入れ違いの配送ミスって、どうしたら出来るのか?
追記:
・箱の荷物はポストに入らないので自分で届ける事はしない。
・私の荷物が入れ違いに届いている可能性があるので、今回のようなメモを添付した。
・配送者の責任を追求する気はない。
・郵便の誤配は1回だけ経験ある。何も考えず、自分で相手のポストに入れた。すぐ隣だし。
チェック不足 (スコア:1)
1人で配達してるからこんなミスが起こる。
2人で配達して確認者の判子を押すようにすれば解決。
Re: (スコア:0)
現場猫「確認よし!」
まじめな話、配達してもらわず取りに行くしかないじゃん。
配達してもらう以上誤配は避けられん。
となると誤配時にどうするかを最適化することを考えるべき。
Re: (スコア:0)
そもそも置き配って盗難や誤配をある程度許容する上で成り立ってるので、
つまり本当に必要な対策は『リスクを説明し客に同意させる』こと。
Re: (スコア:0)
同意したはずの客がクレームを入れてくるのが我々の業界の常でして。
Re:チェック不足 (スコア:2)
誤配や紛失はノークレーム・ノーリターンじゃなくて、
回収・再配達、再出荷・再配達、場合によっては返金という補償が前提