パスワードを忘れた? アカウント作成
16374734 journal
ニュース

maiaの日記: 「草津バッシング事件」の闇

日記 by maia

「草津バッシング事件」の教訓…「推定有罪」に疑問を抱かない人びとの恐ろしさ

2020年12月当初、SNS上では被害を受けたと告発する新井氏に同情的な論調が巻き起こり、その申し立ての真偽が法的になんの立証もされていないうちから論ずるまでもない真実だと断定された。さらに(中略)町議会や草津町全体に対して暴言を浴びせる人が後を絶たなかった。(中略)町全体まで「加害者」扱い

そんな事があったんですかあ(ハナホジ)。1,000歩譲って、少なくとも草津町全体とは関係ないじゃん。明らかに特殊な(一部で流行の)バイアスが介在してますね。

町長が不起訴になってなお、「推定有罪キャンペーン」に加担したことについてろくに謝罪もせずに逃走するかだんまりを決め込み、中にはようやく口を開いたかと思えばまるで他人事のように無責任な放言を続ける著名人もいる(中略)草津町を「因襲まみれの陰湿な田舎」などと揶揄したりする者さえいた

ちなみに不起訴になるなんて、活動家にとっては大した影響はないのさ...

この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。
typodupeerror

私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike

読み込み中...