4年ぶりくらいに元同僚と話をしてみた。元同僚の一人が血液を生成できない骨髄の病気にかかって現在休職をして闘病中なのだそうな。治療方法は骨髄移植。。もう30代になってしまったから、壊れていく部分もあるのかしら?
30代にならなくても (スコア:1)
不治の病が医療の進歩で延命されるようになりましたが、果してそれが良いのか悪いのか、私自身良く判りません。
今の日本人は薬や医療によって生かされている気がします。
自然のままならもっと早死するようなひ弱さです。
加齢による不具合は素直に受け止めることも必要でしょう。
受け入れられないから、薬やいろんなものに頼ってしまうと。
それが医療過信に繋がってるんだと。
骨髄バンクに (スコア:1)
と皆が考えるようになればいいのにな。と思った。
# この場合の保険は加入者の立場としての保険ではなく機構としての保険。