marvel21の日記: 最近、ハマってる事。
日記 by
marvel21
mozillaの日本語入力可能にすること。
フォーム位置で、Shift+Spaceでメソッド起動して変換までは
うまくいくものの確定で文字化けしちゃう。何が悪いの?
仕方ないからmiからコピペで書いてマス!
cannaはemacs21.3では問題なく使えてるのにぃ。
最初localeの問題かと思って、
.cshrc --
setenv LC_CTYPE ja_JP.eucJP
setenv XMODIFIERS "@im=kinput2"
setenv LANGUAGE japanese
setenv LANG ja_JP.EUC
setenv PAGER jless
.xresources --
! ##### mozilla #####
Mozilla*international: True
Mozilla*IMProtocol: xim
Mozilla*inputMethod: kinput2
Mozilla*nsMotifFSBHacks: False
.xinitrc --
export LANG=ja_JP.EUC
export LC_COLLATE=C
export LC_TIME=C
export XMODIFIERS="@im=kinput2"
は入れてあるしぃ。
Propaty list editor -- environment.plist
LANG ja_JP.EUC
LC_COLLATE C
LC_CTYPE ja_JP.eucJP
LC_TIME C
XMODIFIERS @im=kinput2
と、これも定義したけど全然駄目駄目。
次に、GTK+の問題じゃ?と思って、GTK+2インストールしたつもりが、インストールした事になってません。
finkのインストール済みリストに名前が乗ってません。そもそも、今のOSにGTK+2が対応してるのか調べてみたくなりました。どうも、darwin6.6は、fink listで調べてみると。 system-xfree86 4.2-12とカウントされてるっぽいです。確かFree86BSD4.3より前のバージョンにはGTK+2適用出来なかったんじゃなかったっけ。
mozilla 起動時に、
>>Gdk-WARNING **: locale not supported by C library
とワーニング発生するのが気になってた。
GTK+コンパイル時に大量にWorning吐いてたのが気になってた。
GTK+を、以下のオプション付けてリビルドしてみる。
--with-xinput=xfree --with-locale=ja_JP.EUC --disable-shm
こんどは、うまくいったっぽい!
起動時にワーニングも出なくなった。
初心に返って、改めてmozilla環境を見直しました。
user.js --
//フォームに日本語入力
user_pref("xim.input_style", "over-the-spot");
↑定義されてます。
ttp://www.jp.netbsd.org/ja/JP/ml/port-mac68k-ja/200103/msg00005.html
に、気になる記事を発見! やはり、犯人はcanna(笑)
だったのね!
.xresources --
Mozilla*inputMethod: kinput2 → skkinput とかにしてみる。
mozilla再起動して。。あれ!?
アドレス欄にコピペ入力していた日本語が文字化けしてない。
これは期待できるかも??
(mozilla使った事無い人のために。。
mozillaは検索ワード欄が隠れてる時でも、address欄で検索ワードが入力出来ます)
で、いまは skkserver 探してるんだけど、darwin で動作確認済みのサーバに出会ってません。rpmインストーラはfinkからインストールしようとしたけど、ワーニング大量に吐いてインスト出来ません。つまり、rpmで提供されてるツール(*.rpm)は使用出来ないって事。
あーぁ鬱です。
フォーム位置で、Shift+Spaceでメソッド起動して変換までは
うまくいくものの確定で文字化けしちゃう。何が悪いの?
仕方ないからmiからコピペで書いてマス!
cannaはemacs21.3では問題なく使えてるのにぃ。
最初localeの問題かと思って、
.cshrc --
setenv LC_CTYPE ja_JP.eucJP
setenv XMODIFIERS "@im=kinput2"
setenv LANGUAGE japanese
setenv LANG ja_JP.EUC
setenv PAGER jless
.xresources --
! ##### mozilla #####
Mozilla*international: True
Mozilla*IMProtocol: xim
Mozilla*inputMethod: kinput2
Mozilla*nsMotifFSBHacks: False
.xinitrc --
export LANG=ja_JP.EUC
export LC_COLLATE=C
export LC_TIME=C
export XMODIFIERS="@im=kinput2"
は入れてあるしぃ。
Propaty list editor -- environment.plist
LANG ja_JP.EUC
LC_COLLATE C
LC_CTYPE ja_JP.eucJP
LC_TIME C
XMODIFIERS @im=kinput2
と、これも定義したけど全然駄目駄目。
次に、GTK+の問題じゃ?と思って、GTK+2インストールしたつもりが、インストールした事になってません。
finkのインストール済みリストに名前が乗ってません。そもそも、今のOSにGTK+2が対応してるのか調べてみたくなりました。どうも、darwin6.6は、fink listで調べてみると。 system-xfree86 4.2-12とカウントされてるっぽいです。確かFree86BSD4.3より前のバージョンにはGTK+2適用出来なかったんじゃなかったっけ。
mozilla 起動時に、
>>Gdk-WARNING **: locale not supported by C library
とワーニング発生するのが気になってた。
GTK+コンパイル時に大量にWorning吐いてたのが気になってた。
GTK+を、以下のオプション付けてリビルドしてみる。
--with-xinput=xfree --with-locale=ja_JP.EUC --disable-shm
こんどは、うまくいったっぽい!
起動時にワーニングも出なくなった。
初心に返って、改めてmozilla環境を見直しました。
user.js --
//フォームに日本語入力
user_pref("xim.input_style", "over-the-spot");
↑定義されてます。
ttp://www.jp.netbsd.org/ja/JP/ml/port-mac68k-ja/200103/msg00005.html
に、気になる記事を発見! やはり、犯人はcanna(笑)
だったのね!
.xresources --
Mozilla*inputMethod: kinput2 → skkinput とかにしてみる。
mozilla再起動して。。あれ!?
アドレス欄にコピペ入力していた日本語が文字化けしてない。
これは期待できるかも??
(mozilla使った事無い人のために。。
mozillaは検索ワード欄が隠れてる時でも、address欄で検索ワードが入力出来ます)
で、いまは skkserver 探してるんだけど、darwin で動作確認済みのサーバに出会ってません。rpmインストーラはfinkからインストールしようとしたけど、ワーニング大量に吐いてインスト出来ません。つまり、rpmで提供されてるツール(*.rpm)は使用出来ないって事。
あーぁ鬱です。
最近、ハマってる事。 More ログイン