masasの日記: アニメの英訳 6
日記 by
masas
日本語だと
「○○ですの」(黒子さん?)
「○○よ!」(ツンデレ系?)
「○○ざます」(サド系お姉さん?)
「○○だ」(武道派少女、とか野郎とか)
「○○であろう」(古風な話かたの妖怪少女とか、お代官様とか)
「○○でござる」(武士だな)
「○○かよ!」(突っ込み系主人公)
まぁ、声が男だろうが女だろうが語尾の結び方で人格の一部を表していたりするわけだけど、これを英語への吹き替えでどうやって表現するんだろうといつも不思議に思うんである、他にも一人称によるキャラクタの言い回しとか。(自分、僕、私、俺、其れがし、拙者)
英会話はカタコトだわ、英文ドキュメントは辞書片手に大わらわな自分故に理解不能なんであるが、こういう表現をどうやって持ち込んでるんだろう?
昔語りですが (スコア:1)
今は北米版でも、英語音声のないアニメが大部分ですが。
Re:昔語りですが (スコア:1)
デジキャラットだと語尾に「-nyo」をまんまつけてましたね
Re:昔語りですが (スコア:1)
Re: (スコア:0)
英語も古語あるしね。
イタリア訛りだのフランス訛りだの、イギリス英語だのオーストラリア英語だの、幼児語や若者語彙、若者ぶっているオッサン語彙とか、
Re:昔語りですが (スコア:1)
やはり語彙やなまりで表現するんですか。
そうするとキャラクタ付けに対するなにがしかのタイプがやはりあるんでしょうね。
#デジキャラットの「にょ」みたいなものもやっぱりあるんだろうか?
ヒント (スコア:0)
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