masasの日記: 空を飛ぶ夢 2
日記 by
masas
久方ぶりに空を飛ぶ夢を見た。
自宅の外階段を下る時に空へ一歩踏み出すところから旧東京タワーまで空の散歩である(スカイツリーでないのは行ったこと無いからだろう)。
でもってお約束の様に墜落で終わるわけである。
このときのリアルは椅子の上から床に落ちるという結末なのはお約束(ちなみに机の脚にどたまぶつけてとても痛かった)。
私の場合、空飛ぶ夢ってだいたい寝ているところから落下して床までの間に見る物と相場がきまっているのだろうか?
昔は会社のソファーとか椅子を並べた寝所でよく見た物である、もちろん起きるときは床の上でどこかぶつけているんだけど。
リアルでどれくらい短い時間だかわらないけど夢の中では割と長めの時間感覚、できれば夢とは言え軟着陸したいものである。
さて布団で寝直そう。
落ちる前に既に姿勢が異常になっていると考えられるので (スコア:1)
結果的にソファー等から落下するような状況で寝ているということは、
落下するよりだいぶ前に、体が投げ出されているとか、頭が逆さになっているとか、不自然な姿勢になっていると考えられるので、
そうした「支えられていない」体勢感覚が空を飛ぶ夢を見せているのでは、と考えられます。
なので、落ちる一瞬のうちに長い夢が構築されたのではなく、それなりの時間(分単位以上)は夢を見ているのではないでしょうか。
Re:落ちる前に既に姿勢が異常になっていると考えられるので (スコア:1)
なるほど、そういうことだったのですね
いやぁ毎回墜落と痛みが同期するんで、己の寝相の悪さに「ちくせう」状態でしたから気がつきもしませんでした。
うーむ、やはり寝床でちゃんとねないとなぁ orz