matlayの日記: プロレスラー引退後の適職は実は国会議員なのかも 2
日記 by
matlay
人の日記でだらだら書きそうなので。
『憂国のラスプーチン』(小学館 佐藤 優, 伊藤 潤二)の
アントニオ猪木の外交エピソード(ロシア、北朝鮮)を思い出すと、
プロレスラー引退後の適職は実は国会議員なのかもしれないと考えてみた。
国内(もしくは国外も)知名度あり、
汎用的な原始的魅力(肉体)あり、芸あり、体力あり、
結局、顔になるという事とかアピールという事が何であるのかはかなり承知していると思う。
まさかの肉体言語での会話もありだしね。
派手に見えるけど手加減した攻撃も、逆の立場になった時の受け身もそりゃ慣れてるだろ。
#裏ワザで派手な流血もありか?
#ジェイゾロフト抜けないなあ.....
##今日のムダ知識 エンドレス・ワルツというプロレス技がある。
適職だー! (スコア:2)
体育ピース党 (スコア:0)
そういや頑丈人間スパルタカスでも
アドニオン諸本が肉体言語で中東和平をもぎ取っていたな。