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Idle.srad.jpは、あなたの人生において完全な時間の浪費です。見るなよ、見るなよ。

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映画

hixの日記: 映画「ドント・ウォーリー」

日記 by hix
母に捨てられた話。

思ったより遥かに酒浸り。

これは酒に浸った「こんな夜更けにバナナかよ」
高畑充希は出てないがルーニー・マーラが出てる。
三浦春馬は出てないがジャック・ブラックで我慢。

ルーニー・マーラ、スチュワーデスとなる。
(多分当時日本ではそう呼んでいたはず。あっちじゃ知らない)。
でもあの制服じゃ、搭乗するのは旅客機じゃなく、原子力推進のもっと格好良い何かっぽい。

許すって大変。だけれど、囚われるものが無くなって随分と楽になることも確か。
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映画

hixの日記: 映画「こはく」

日記 by hix
父に捨てられた話。

父を探し求めて、スナック巡りからのファミレス。店のBGMに流れる工藤静香(くちびるから媚薬)がボディブローのように効く。

お兄ちゃん虚言癖。ストレスもあるのだろう。
おねえさん向けの特殊能力も有るみたいだゾ。

スナックのママさんとか病院の先生とか本物っぽい。

子供産まれた時の実感として「父さんはどうだったのかな?」と言っていたが、あなた子持ちのバツイチでしょうがと思ったのだが、ひょっとして離婚した記憶とか写真とか全部自分の境遇からの妄想だったのかな?

冒頭から九州訛り全開。舞台は佐世保。
ラストシーンに映ってたのは「いせ」かな?
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映画

hixの日記: 映画「ヒトラーVS.ピカソ 奪われた名画のゆくえ」

日記 by hix
原題は「Hitler contro Picasso e gli altri」

こんな題名だけれど、ドキュメンタリー。
ヒトラーを含むナチス高官が略奪した美術品を題材にした話。

関連する映画だと「ミケランジェロ・プロジェクト」それから「黄金のアデーレ」。
(↑がいずれも随分あっさりなのは公開直後だったからだと思う。ワリと面白かった記憶)

今回の作品の中身は「ナチスと美術品」という記事が詳しい。
数年前の記事なので本作に触れているわけではないのだが、背景として実にわかりやすい。「黄金のアデーレ」は裁判の流れが強くて、もともとナチスの略奪品だって忘れてたのを思い出させてくれたし。
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映画

hixの日記: 映画「COLD WAR」

日記 by hix
モノクロ4:3。
オヨヨ...

東欧の音楽満載(だと思われる)。カチューシャも有るよ。

冒頭の5分ぐらいは「たちあがる女」の3人組(女性の方)のオーディション風景っぽい。衣装も似てるし。

ズーラが活動的で大胆。それが魅力。
縛るのは勿体無いがそもそも縛られないんじゃないかと思う。
才能豊かだしね。ロック・アラウンド・ザ・クロックが流れてくるとノリノリで踊ってた。
スターですわ。
そんな彼女だから、この物語はギリギリ悲劇だと思う。

エンドタイトルで「両親に捧ぐ」と追悼のメッセージが有ったけれど、つまり君は人見知りしてた坊やという事かね?
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映画

hixの日記: 映画「工作 黒金星と呼ばれた男」

日記 by hix
原題(の英語読み)は「Gongjak」英題は「The Spy Gone North」らしい。

スパイ映画って面白い。

時代背景は1990年代。
作中、金正日(北の将軍様)が出てくる。
「にらけらハウス」が全盛期なのはもう少し後かと思ったら、閉鎖が2001年ごろなので下手するとだいたい同じぐらいの時期かも。

黒金星さんの情報はweb漁っても見つけられず。
エンドクレジット前の字幕によれば、反逆罪的な罪状で服役させられたらしい。
あっちは、政権が変わるたびに、立場が怪しくなるので恐ろしい。
まぁだから、金大中が大統領になったらまずいので北に軍事行動をお願いして世論操作によって選挙活動を妨害する。なんて行為を切実にやりたがるんだろうけど。

ロレックスのクレジットは無し。
まぁ、製造元の職人が見ても解らない偽物という登場の仕方なので当然か?
それにしても、これ、大丈夫なんか?
13980695 journal
映画

hixの日記: 映画「ノーザン・ソウル」

日記 by hix
狙った訳ではないのだが、ピーター・バラカンさんトークショーつきの回

これ、テーマとして、イングランドの地方都市文化。ある意味、カルトではある。

時代背景は1974年。音楽の流通がレコードだった時代の話し。
イングランド北部の(多分あまり大きくない)工業地帯。
暗い。

「ノーザン・ソウル」という語句について、上映後のピーター・バラカンさんの解説によれば、こういった地方都市で流行る音楽は、例えばロンドンで流行る音楽とは毛色が違うとのこと。
チャートを追わないとか、むしろ誰も知らない曲のほうがカッコイイとするとか。
ダンスホールのDJなんか、競争がそういう方向性なものだから、それが顕著で、レコードのレーベルを剥がして曲名を解らなくしてある、なんて事もあるらしい。
ダンスホールの場面で、客がDJが持ち込んだレコードをパラパラとめくるというシーンが結構流れていた。
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日記

mkrの日記: House of X読んでる

日記 by mkr

これまでずっと脇役として登場(初登場は1975年)してた人物。一般人のはずだったがとんでもない後付け設定来ましたよ。
死ぬと記憶維持して人生最初から繰り返してたんですよマーベル世界も今は10回目あたりですわ、過去の繰り返しは絡む相手を善悪その他変えて歴史を変えてたがうまくいかない、とどこかで聞いたようなのがぶっこまれてきた。
一応、数回目で出会った「相手の未来を視るミュータント」に無限の能力じゃなくたぶん10回か11回で終わると真偽不明ながら宣告されている。あるいはミュータント能力発現年齢前に死ぬと終了だと。でそろそろ最後の周回なんじゃないかと焦り出した。
ん?すると繰り返し設定がこの先意味なくない?
このシリーズ訳がわからんなあ。

13979725 comment

jizouのコメント: 動きは早い (スコア 2) 137

3日目のトラブルをその日の夕方に発表して、4日目に対応する。
とても的確で、わかりやすい対応だと思ったけどなぁ。

日数が増えて会場が分散して、参加する人も増えて....
年々、運営が大変になっていく中、とてもよくやっていると思う。

来年は、もっと苦労するんだろうね。お疲れ様です。

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クラックを法規制強化で止められると思ってる奴は頭がおかしい -- あるアレゲ人

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