mfukudaの日記: 謎の顕微鏡写真撮影用接眼レンズ Olympus NFK4x
日記 by
mfukuda
自宅の顕微鏡写真撮影には、生物顕微鏡(BH-2)にはU-PMTVC経由、実体顕微鏡(SZ60)にはSZ-PT経由でNikon1 J2+Cマウントアダプタ+タンポポチップを使っているが、これらには写真撮影用の接眼レンズ(リレーレンズ)が必要。
これについてはAlan Woodさんのページに詳しいが、私はNFK2.5xLD,3.3xLD,5xLD,6.7xLDを持っている。常用は2.5xで、これでほぼ全視野をカバー、他は接眼レンズ側で倍率を稼ぎたいとき用。NFK1.67xは市場価格が15万円以上するのと、Nikon1のセンサーサイズだとあんまり意味がなさそうなので手を出していない。
んで、最近、NFK4xLDなるレンズを手に入れた。このレンズ、ネットで探してもどこにも情報がない。使ってみると、倍率が違うだけで、普通に使える。3.3xとの倍率差はほんのちょっとなのに、なんでわざわざ作ったんだろうか…後継のPEシリーズには確かに4xがあるようだが。
これについてはAlan Woodさんのページに詳しいが、私はNFK2.5xLD,3.3xLD,5xLD,6.7xLDを持っている。常用は2.5xで、これでほぼ全視野をカバー、他は接眼レンズ側で倍率を稼ぎたいとき用。NFK1.67xは市場価格が15万円以上するのと、Nikon1のセンサーサイズだとあんまり意味がなさそうなので手を出していない。
んで、最近、NFK4xLDなるレンズを手に入れた。このレンズ、ネットで探してもどこにも情報がない。使ってみると、倍率が違うだけで、普通に使える。3.3xとの倍率差はほんのちょっとなのに、なんでわざわざ作ったんだろうか…後継のPEシリーズには確かに4xがあるようだが。
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