miishikaの日記: 地方自治体とヨタ話 1
日記 by
miishika
地方自治体の財政難が深刻になると、「所得(納税額)XXX万円以下の人は転入を拒否する」という自治体が現れるのだろうか。
保育園や児童相談所の建設を拒否するような地元住民は「得体の知れない人(勝手に犯罪者予備軍とみなしている人)が来ない」とばかりに大賛成と思われるし、
居住の自由を定めた憲法には違反するけど、日本の憲法学者は9条と天皇の扱い以外は興味がないようなので。
地方自治体の財政難が深刻になると、「所得(納税額)XXX万円以下の人は転入を拒否する」という自治体が現れるのだろうか。
保育園や児童相談所の建設を拒否するような地元住民は「得体の知れない人(勝手に犯罪者予備軍とみなしている人)が来ない」とばかりに大賛成と思われるし、
居住の自由を定めた憲法には違反するけど、日本の憲法学者は9条と天皇の扱い以外は興味がないようなので。
計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである
逆パターンなら (スコア:1)
生活保護の手続きに来た住民に対して「大阪市に行きなさい」と片道の電車賃を渡して厄介払いしたらしい。
#ほんまかどうか知らんけど。
確かに一時はホームレスが増えて、公園という公園にブルーシート小屋、閉店後の商店街に段ボールハウスの列、って感じだった。
維新になって行政代執行の嵐で根こそぎ排除されたけど、近隣県の受け皿みたいになってるんじゃない?と思わせる状況ではあった。