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日記

minato_nakazawaの日記: プノンペン5日間 2

日記 by minato_nakazawa

20日から今日24日までプノンペンに滞在した。
今回は空港で6 US$で21 GBまでデータ通信可能なSmartのSIMを買って使ったが,1 GBも使わなかったので,少し勿体なかったかもしれない。ホテルのWiFiも使い勝手が良かったので,そんなにSIMだけに依存しなかった。
バーガーキングで久々にグリルドチキンバーガーを買って晩飯を済ませ,ボーディング待ち中。

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日記

minato_nakazawaの日記: コンゴ民主共和国のエボラ・アウトブレイクにWHOがPHEICを宣言した

日記 by minato_nakazawa

厚生労働省のニュースリリースが出ているが,このところローカルな流行が続いていたコンゴ民主共和国(DRC)のエボラウイルス感染症に対し,WHOがPHEIC(国際的に重要な公衆衛生上の危機事象)を宣言した。2005年に国際保健規則(IHR)が改訂されてPHEICという仕組みができてから5件目。

DRCのエボラは紛争地帯で流行していたため医療活動が難しかったことや,住民が政府や国際機関を信用しておらず,文化的に重要とされている死者を手で埋葬する慣習が続いている結果としてアウトブレイクが継続してきたと言われているが,7月15日に人口200万の大都市であるGOMAの牧師が罹患したこと,隣国でも1人の新規患者が発生したことから,現在の流行地以外にも感染拡大する懸念がかなり高まったことがPHEIC宣言の鍵となったと思われる(BBC Newsが動画も含めて参考になる)。

WHOは封じ込めのためにリングワクチネーションを計画していたが,紛争地帯のためなかなかできないでいるうちに拡大してしまったというのが現状であるように思う。日本のメディアはあまり報道していないように思うが,PHEICが宣言されたのだからもっときちんと報道するべきと思う。

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教育

minato_nakazawaの日記: Predatory Journals対策 37

日記 by minato_nakazawa

メールチェックしたら,American Journal of Nursing Science (http://www.nursingscience.net)というところから,Nurse Education Todayに載った論文を読んでオファーするのだが我が誌で特別号のエディタやりませんか,というメールが入っていた。

こういうオファーは大抵,いわゆるpredator journalからのセールスなので無視するが,看護分野では,三重大学の谷村さんが書いている(本文pdfは,リンク先の「機関リポジトリ」からダウンロードできる)ように,INANEというホワイトリスト(ここに載っていれば信頼できる雑誌であるというリスト)が存在し,Aで始まるジャーナルの中にAmerican Journal of Nursing Scienceはなかったので,信頼できるとはいえないようだ。

Journal Citation Reports (JCR)に載っていてImpact Factor (IF)が付いているような雑誌ならまず安心だが,IFが付くかどうかは,有力な出版社から出ているかとか,米国図書館業界との付き合いがあるかといったことと関係があり,日本熱帯医学会の英文誌も長年努力を続けて,漸く候補に入れて貰えるようになった(まだIFは付いていない)くらいハードルが高いものなので,IFが付いていないとダメだという判断はできない。学問の分野によっては,トップジャーナルでもIFが付いていない場合もあるので,ホワイトリスト方式には限界がある。

日本では通称ハゲタカジャーナルと呼ばれたpredatory journalsとは,peer reviewedのまともな学術雑誌のような体裁をとりながらも,内容はほぼチェックされずに高額な掲載料を著者から得ることでビジネスモデルが成立している雑誌群のことで,ほぼそれだけを狙って作られたような出版社さえ存在する。とくにオンラインのみのOPEN ACCESSをうたうものに多い。米国の図書館学芸員というか司書というべきか,ともかくlibrarianなJeffrey Beallがそれらのビジネスの興隆を指摘しブラックリストを作って公開した(経緯は国立国会図書館のCurrent Awareness Portal記事参照)ことで世の中に知られるようになった。カウンターアクションがあったり,いろいろ揉めたりしたことが原因か,2017年にBeall自身が作っていたリストやコロラド大学のBeallのページは消滅したが,Beall's Listなど,後継的なプロジェクトは存在する。5月1日付けのTHE SCHOLARLY Kitchenの記事Cabell’s Predatory Journal Blacklist: An Updated Reviewに紹介されている,Cabellのブラックリストは,矛盾も含んでいたBeallのリストを置き換える目的で作られたものとのこと。

おそらく,ホワイトリストに見つけられなかった場合は,これらの複数のブラックリストをチェックして,怪しくないかを確認するというのが,現実的な対策だと思う。

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日記

minato_nakazawaの日記: 井戸書店での松宮宏『アンフォゲッタブル』発刊記念トーク&ジャズの夜参加レポ 1

日記 by minato_nakazawa

4月29日に偶々表記イベントの開催を知り,楽しみにしていた。歩いて行ける場所で,こんな素晴らしいイベントがあり,とくに予定が入っていない以上,行かないという選択はありえない。

18:50頃に井戸書店に着いたが,席は8割くらい埋まっていた。1000円払って,水かハイボールかビールから選べたのだが,まだ酔いたくなかったので水を貰った。

19:05頃満席となったところで『アンフォゲッタブル』(鐵人三國誌に書いたが,神戸を舞台にした美味しい話を書かせたらピカイチな著者だが、今回はジャズを軸に据えた胸が熱くなる展開に泣けた傑作であった)の著者である松宮宏さんが登場した。井戸書店の店主さん(たぶん)からの,床を木製にしたので棚を可動式にしてイベントスペースを作ったという説明に続いて,掛け合いのような形で,これまで松宮さんが書かれた神戸や姫路を舞台にした小説の着想や小ネタについての話が進んだ。発売直後に行われたトークライブに飛び入り出演した神戸市長って,なかなか粋な方なんだな。

『アンフォゲッタブル』の主人公が12歳でトランペットとともにひとりぼっちになってしまったときに支えになった曲がClifford Brownの「I remember」だったという一節の朗読(そごうで物産展を担当している市職員の方? が朗読された)に続き,Ruffのお二人が演奏された。

アコースティックギターの「けんちゃん」(とサックスの女性が何度も呼んでいた)とサックスの女性のデュオなのだが,本が吸音材になってもっとdeadな音場空間になるかと思ったが,想像以上に良い響きがしたのは,たぶん木の床だからだろう。いやもちろん楽器や演奏も良いのだと思うが。

その後も『アンフォゲッタブル』に出てきたネタの着想元や取材先から得た情報を少し話された後(たぶん『アンフォゲッタブル』の栞さんのモデルはRuffの女性サックス奏者だと話されていたような気がする。「けんちゃん」は唇がぶあつくなかったしトランペット奏者ではないから主人公のモデルではないはずだが),今度は「けんちゃん」がアンパンマンミュージアムの裏で主人公がトランペットを練習しているシーンを読んで思いついて作った,出来たてほやほやの曲として「ピース」がギターソロ曲として演奏された(曲の感じから言って,たぶんPeaceなのだと思うが,もしかしたらPieceかもしれない)。ギターの音がメチャクチャ良かったし,メロディも美しかったので,音源が欲しくなってしまった。

その後暫くして松宮さんの話は一段落して,ここからはRuffのライブです,ということで,ミニライブが行われた。Ruffのお二人は塩屋にお住まいで,スタンダードではなく,ライブではほぼオリジナル曲を演奏するという話だった。

1曲目の「After sunset」はサックスとギターが語り合うように夕暮れから夜に楽しくお喋りするといった感じの曲,2曲目の「Clap」はアップテンポで客席も手拍子して盛り上がる曲,3曲目は「Potato and beans」というお二人のイメージを投影したという曲で,これも仲睦まじい掛け合いを手拍子で盛り上げる曲で,どれも大変楽しかった。自然にアンコールがかかり,「Unforgettable」のショートバージョンに続いて,塩屋の家への帰り道で思いついて作ったという「家路」という,何となくオシャレで楽しげな曲でフィナーレとなった。

その後質問コーナーがあったのでAIの着想はどこから得たのか尋ねてみたところ,テレビ番組で石黒教授とアンドロイドを見て面白いと思って調べたのがきっかけだったというお答えだった。執筆場所とか神戸出身の某美人女優(『アンフォゲッタブル』の中でも微妙に仮名にされているので敢えて名前は書かない)についての質問があってトークショーはお開きとなった。何というか,Unforgettableなイベント(うまいこと言った)。

明日も午後2時から無料の落語会があって,2番手で店主さんも登場されるそうだが,時間的にこれは行けないかなあ。しかし歩いて行けるところに,こんなに面白い本屋さんがあるとは,新長田に引っ越して良かった。

ちなみにRuffを検索したらFacebookページがあって,今日のイベントについてのエントリがあったので,音源販売はしていないのか尋ねるコメントを書いてみた。ここによると1st albumは製作されているらしいのだが,購入方法がわからない。

13901214 journal
テレビ

minato_nakazawaの日記: インハンド第4回感想

日記 by minato_nakazawa

インハンド第4回はトキソプラズマによるネズミのparasite manipulationの話から始まったので,今回こそは寄生虫かと思ったら(初回の人物説明では天才寄生虫学者という話だったしT. cruziネタだったが,その後は何故かずっとウイルスネタなのだ),やはりウイルスだった。脳炎の影響が自殺にだけ向かうというのはちょっと無理っぽいが,現実と虚構の混ぜ方としては上手い部類だと思う。

ただ,次回予告で東南アジアでエボラウイルスで村が全滅という話が仄めかされたが,それは流石に無理じゃなかろうか。エボラウイルス病のアウトブレイクはアフリカでしか記録されていないはず。某小説のように,生物兵器のテストのために持ち込んだという設定にでもするのだろうか?

ついでに,これまでの感想もsradにもアップロードしておく。

(第1回)

22:00から視聴した「インハンド」は,寄生虫学者が主人公で,T. cruziを顕微鏡下にとらえてsexyと口走るのはそれらしくて良かったが(蚊を実体顕微鏡下で見つめて美しさにうっとりするという医動物学者はたくさんいるし,twitterでフォローしているいくつかの寄生虫学者のアカウントを見ていると,寄生虫の動画が割と頻繁にアップロードされるので,たぶんsexyとまではいかなくてもlovelyくらいには思っているだろう),塗るという用法でトクホはあり得ないんじゃないかなあ。「トクホ」は特定保健用食品の略だから,基準に照らしてみても,塗るという用法では認可されないと思う。なぜ食用設定にしなかったのかが謎だ。あと,国内のサシガメ類も飢えれば吸血するはずなので,もちろん自然の感染環は構成しないが,国内のは大丈夫と言い切ってしまってはまずかったのではないか。もっとも,井上栄先生の名前は出てこなかったが衛生仮説に触れられていたり,Chagas病の感染環がちゃんと説明されていたり(ただし,T. cruzi元々アメリカ大陸の野生動物を宿主としていたので,患者としての人が存在しなくても,ラテンアメリカのサシガメと動物がいれば感染環は成立し増殖させることができる,という説明がなかったのは残念だった。例えば中間宿主としての人を必要とする三日熱マラリアだったら,ハマダラカだけでは増やせない),専門家がちゃんと監修したのだろうと思われた(後で確認したら,慈恵医大の嘉糠先生が寄生虫監修としてクレジットされていた)。次回以降も見よう……ということで,毎週録画設定した。

(第2回)

寄生虫学者といいながら何故か今回のターゲットがウイルスなのに引っ掛かったし(普通は寄生虫学者といえば原虫や多細胞の寄生虫を対象に研究していて,ウイルス学や細菌学とは別の専門領域だと思う。もっとも,紐倉博士は天才という設定なので,感染症の病原体すべてに通暁しているのかもしれない),SFTSとSARSを混ぜたような特性をもつウイルス(Heartland Virusは本当に存在するウイルスだが,普通は入院して全身管理をすれば回復するらしく,SFTSほど致命割合は高くないらしい。SFTSと同じくマダニ科が媒介することが知られている。細かく言えば,現在のところキララマダニ属のLone Star Tickが媒介することは知られている。ライム病を媒介するマダニ属のシカダニとは属レベルで違うダニらしい。ダニについて詳しくは感染研が公開しているpdfが参考になる。ドラマの中ではそのHeartland Virusが接触感染するように変異し,しかもSARSのようにスーパースプレッダーが存在するという設定になっていた)による,致命割合が高い感染症のアウトブレイクが起こったらPHEIC案件になりそうで,厚労省や世間の対応がいろいろと現実に合ってないなどツッコミどころ満載だったが,患者の死の原因は病原体であって,その病原体の感染源となったスーパースプレッダーではないし,それどころか治療の可能性を示す希望なのだからスーパースプレッダーを憎んではいけない,というメッセージが明確だったのは良かった。

第3回は長野に帰っていたときに見たのでメモはとっていないが,妹の遺伝病(ウェルナー症候群,老人保健の講義資料の2.3で触れた)が契機でアンチエイジングビジネスに手を出した元研究者が,密輸した血液から血液製剤(これが秘密のアンチエイジング因子を含むという設定だった)を作っていて,あるときそれが新型クロイツフェルトヤコブ病(ドラマでは新型と言っていなかったが,おそらく狂牛病禍のときにプリオンが人に感染して発症するとされたnvCJDのことだろう)の病原体でコンタミされ,著名人や老化が怖くて自分にも打っていた開発者自身も感染して認知症様の症状を呈したという設定だったと記憶している。観月ありさが熱演していたが,寄生虫学者の案件にする必然性はないかなあ。

13901209 journal
日記

minato_nakazawaの日記: GoBe2関連の情報

日記 by minato_nakazawa

ラオス北部農村で食事調査が難しいため,院生がさまざまな方法論を試しているのだが,その1つとして試しているGoBe2について,情報のアップデートを探していたら,UCDavisで2018年秋に食事記録と同時にGoBe2を付けたという報告を見つけた。

対象者の人数が,2019年2月のニュースリリースでは27人となっているが,2019年4月25日のUCDavisのニュースリリースでは35人となっている。14日間(×2回?)とあるので,従来報告されていた5人×5日間より,かなりスケールアップしている。

3日間の移動平均に換算して「精度」87%というのが何の値を示しているのか不明だが,誤差が一定範囲内に収まった確率だとするなら,悪くはないと言えようか。

しかし早くニュースリリースでなく引用できる論文を出して欲しいと思う。

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ソフトウェア

minato_nakazawaの日記: 人口学関係のRパッケージの現在

日記 by minato_nakazawa

自分が開発しメンテしているfmsbパッケージも日本の人口データや人口学関係の関数を含んでいるし,pyramidという人口ピラミッドを描くためのパッケージもcranに載せているが,他の人口学関連のパッケージはどうなっているのか現状を確認してみた。

いつの間にかdemogRに新しいメンテナが見つかって復活していた。もっとも,Caswell (2001)とMorris and Doak (2002)に書かれている,行列モデルによる年齢構造人口解析の実装としては,popbioというパッケージがあり,そちらの方が多機能なように思われる(説明が本の章に対応しているし)。

もちろんRob Hyndmanが牽引しているdemographyパッケージは健在で,Lee-Carterモデルを含む人口予測関連の機能では,これが定番だと思う。

鐵人三國誌(2019年5月2日)より)

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日記

minato_nakazawaの日記: Jacob Collierは天才だと思う 2

日記 by minato_nakazawa

寝坊して「なつぞら」を見ていたら,最後にバックで流れていた音楽が耳に引っ掛かり,あれ何だっけ? とつらつら10分ほど考え,たぶんガーシュインのFascinating Rhythmだったなと思い出した。YouTubeで検索してみたら,確かにぼくが思い描いていたメロディはそれで合っていたが,Jacob Collierの一人多重録音が凄かった。で,Jacob Collierを検索してみたら3月に(来場している客を含めて)物凄いライブをやっていた。オーディエンスの一人として来場していたQuincy JonesにHappy Birthday to Youを歌った後でバンドアレンジの,最初ははっちゃけていてエンディングはJazzyなFascinating Rhythmも凄かった。音楽的なアイディアに溢れていて,初期のPrinceを思い出した。スタンディングオベーションも納得。リンク先の動画はfancamっぽいが,音質が良いlive albumを出して欲しいところ。こんなに凄いヒトが音楽シーンで知られていないわけもなく,この記事を初めとして絶賛の嵐だった(最初はYouTuberだったそうで,日本で言えば米津玄師みたいな感じの存在?)。リンク先の記事で紹介されていたStevie Wonderの"Don't Worry 'Bout a Thing"のカバーも素晴らしい。これまで知らなくて損をした。とりあえず,moraでカバー曲集が販売されていたので買ってみた。

鐵人三國誌,2019年5月2日の記事より)

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日記

minato_nakazawaの日記: 荒井麻珠活動再開とLittle Glee MonsterのMV公開

日記 by minato_nakazawa

2017年にリトグリを「卒業」した麻珠が,本名の荒井麻珠として音楽活動を再開するというニュースが流れた。YouTube ChannelTwitterでアカウントができていて,たぶんミニアルバムになるであろう1st Music Trailerも公開されていた。「ENJOY!」が良いな。食彩さんのtweetによるとアルバムはライブ会場限定販売らしいし,8月21日であれば東京に行けないこともないので,アルバムを買いに行くということも考えたが,できればクラウドファンディングでも,配信のみの販売でもいいから,音源を購入できるようにしてくれたら嬉しい(今のところそんな気配はないが)。

NHK-FMでリトグリがゲストで喋っているが(録音しなかったのは痛恨のミス。radikoタイムフリー対象外だし),思い出の合唱曲を紹介する流れで,芹奈が紹介した「大地讃頌」は昔からの定番曲だからもちろん知っていたが,アサヒが紹介した「コスモス」とMAYUが紹介した「大切なもの」は知らなかった。新しい曲なのかもしれないが,まだまだ自分が知らない名曲はたくさんあるなあ。横澤夏子さんが紹介した「かいじゅうのバラード」は,新しい曲だと思うが聞き覚えあるのは,たぶん子供の学校のスプリングコンサート(すべてのクラスが合唱曲を歌う会が毎年あった)か何かで聴いたんだな。 明後日のTOKYO FMの特番はradikoタイムフリーで聴けると良いなあ。

Exciteのリトグリ特集,読み応えある。2曲目の「Baby Baby」が「放課後ハイファイブ」みたいな曲調という情報は初出ではないか。募集した写真1万枚を使った,新曲「君に届くまで」のMVが,期間限定でフルコーラスYouTubeでShort ver.の2パタン公開されたし,ドラゴンズが負けて鬱々としていた気持ちが晴れた。

鐵人三國誌,2019年5月1日の記事より)

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日記

minato_nakazawaの日記: 究極のミニノートかも 7

日記 by minato_nakazawa

OneMix 2Sプラチナ限定版がAmazonで予約受付中。15万円という値段が高いと言えば高いけれども,518グラム,Core i7-8500Y,8GBメモリ,512GB PCIeSSD,1920x1200 7インチIPSタッチパネル360度開閉可液晶,Win10,技適取得済みで,外形寸法182mmx110mmx17mmという,究極のミニノートかも。

しかしCore i7ってこんなに小さくて薄い筐体で大丈夫なんだろうか。

鐵人三國誌,2019年4月30日より)

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アレゲは一日にしてならず -- アレゲ見習い

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