minetの日記: どこか世紀末的な日食でした
日記 by
minet
せっかくなので中心線直下で写真撮影したはいいけれど、雲が多くて残念でした。
まあそれでも、垂れ込める雲の合間に、靄がかった日輪が蝕まれてゆくさまはまるで幻想。
なかなか世紀末的な絵が撮れて、それはそれで良かったかも。
せっかくなので中心線直下で写真撮影したはいいけれど、雲が多くて残念でした。
まあそれでも、垂れ込める雲の合間に、靄がかった日輪が蝕まれてゆくさまはまるで幻想。
なかなか世紀末的な絵が撮れて、それはそれで良かったかも。
計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである
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