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minoyaの日記: 顛末

日記 by minoya

で、総務と副編とワタクシでヤツの家に朝っぱらから行くことに。
近所で作業してた、おいちゃんに聞いて
あっさり不動産屋さんが判明したので
ヤツの親御さんと不動産屋社長とで行って開けてもらう。

すると。

なかから、チェーンがかかっているではないですか!

一瞬、イヤな思い出が蘇ります。
そうです。先日の首吊りを発見したときのアレです。

でもチェーンがかかっているので、どうにもドアを開けきれず
大弱りしていると、意識朦朧とした本人登場。

「いま、何日?」
「12日。キミが編集部に『15時に入ります』って電話してから
3日目」

つまり。
ヤツは70時間近く、意識がぶっ飛んでいたということに。

さすがに、軽い栄養失調や脱水症状は起こしているだろうから
今日のところは親御さんと病院に行ってもらうことに。

しかし、
「自分でドアを開けることができない状態になったとき」
ってのを考えるとコワイ考えになってしまいました。

ご近所で信用できる人(astro氏とか)に
部屋の鍵を預けておいたほうがいいかしら?

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長期的な見通しやビジョンはあえて持たないようにしてる -- Linus Torvalds

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