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386007 journal

misuzuの日記: MacにUS104キーボード

日記 by misuzu

とりあえず日記で記してもあつかましくない範囲でキーボード変遷。
上から下へ、時系列(一部省略)

・NEC PC-9800キーボード
 メカニカルスイッチ、2色成形も当時は当然と思っていた。
 R系、note系も使ったが、それぞれ打ち心地は良かった。

・Apple Extended Keyboard II US
 キーボード執着心の始まり。理由はともあれMacへ転向するにあたり当時はキーボードが別売だったので迷わずカナ刻印無しを新品購入。
 ALPSの弱ヒステリシスSW、2色成形。経験した中では最高の打ち心地(Appleマニアが絶賛するGSキーボードは未体験)。

・US88 Mini Keyboard(メーカー不明)
 AT互換機の必要が生じて購入した初のPS/2キー。

・IBM SpaceSaverII(US)
 小型のポインタ内蔵が欲しくて購入。
 割合打ち易く、ポインタの反応も素直。

・Apple ProKeyboard(US)
 当時店頭販売していなかったのでAppleStoreから購入。この頃からKVMを通して共用していたがF13~15のキーコードがATと違うのでFreeBSDやWindowsの機能を活かせない。
 打ち心地は極一般的なメンブレン。ストローク感が悪い。

・JustyブランドのUS104/USB
 打ち心地は決して良くは無い。本体の剛性は乏しく、打鍵時にキーが軋んで引っかかる。
 酒かぶって清掃中にセラロック割って他界。

・Fujitsu Peerless(FKB4725-601 US104 AT)
 ネオテックでCherryのUS104/USBを買おうとしたが品切れでいつ入るかも判らない、という事だったのでヤケクソ購入。
 メカ的に好みではありませんが慣れると快感だったり(笑
 昔の富士通を彷佛とさせるような、真面目な作りです。

 ちなみに親父の競馬投票/デジカメ用に組んだ居間置きマシンもUS104(笑

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日々是ハック也 -- あるハードコアバイナリアン

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