misuzuの日記: MacにUS104キーボード
とりあえず日記で記してもあつかましくない範囲でキーボード変遷。
上から下へ、時系列(一部省略)
・NEC PC-9800キーボード
メカニカルスイッチ、2色成形も当時は当然と思っていた。
R系、note系も使ったが、それぞれ打ち心地は良かった。
・Apple Extended Keyboard II US
キーボード執着心の始まり。理由はともあれMacへ転向するにあたり当時はキーボードが別売だったので迷わずカナ刻印無しを新品購入。
ALPSの弱ヒステリシスSW、2色成形。経験した中では最高の打ち心地(Appleマニアが絶賛するGSキーボードは未体験)。
・US88 Mini Keyboard(メーカー不明)
AT互換機の必要が生じて購入した初のPS/2キー。
・IBM SpaceSaverII(US)
小型のポインタ内蔵が欲しくて購入。
割合打ち易く、ポインタの反応も素直。
・Apple ProKeyboard(US)
当時店頭販売していなかったのでAppleStoreから購入。この頃からKVMを通して共用していたがF13~15のキーコードがATと違うのでFreeBSDやWindowsの機能を活かせない。
打ち心地は極一般的なメンブレン。ストローク感が悪い。
・JustyブランドのUS104/USB
打ち心地は決して良くは無い。本体の剛性は乏しく、打鍵時にキーが軋んで引っかかる。
酒かぶって清掃中にセラロック割って他界。
・Fujitsu Peerless(FKB4725-601 US104 AT)
ネオテックでCherryのUS104/USBを買おうとしたが品切れでいつ入るかも判らない、という事だったのでヤケクソ購入。
メカ的に好みではありませんが慣れると快感だったり(笑
昔の富士通を彷佛とさせるような、真面目な作りです。
ちなみに親父の競馬投票/デジカメ用に組んだ居間置きマシンもUS104(笑
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