miyuriの日記: 相槌 1
日記 by
miyuri
例えば、NHK『きょうの健康』で聞き手の相槌にイラついたりする。
視聴者への説明を主目的としているのだから、聞き手が相槌を打つのはおかしいし、自分以下の相手にのみ使うであろう『ほうほう』を使っていたからだ。
イラつく原因は、声の質等にも有ると思う。
番組制作者がお客様化していて気分が悪い。
diamond.jp: 上司に好かれる話の聴き方、嫌われない質問の方法
これまでの著書では、部下に対するコーチングでは、相手の言葉をいったん受け止めるあいづちの言葉として「ふーん」「へー」「ほうほう」「あ、そう」などもあげていました。これらは上司から部下へのコーチングの場合にはよいのですが、部下から上司に対してはなるべく使わないほうがよいでしょう。もちろん、上司との信頼関係レベルにもよりますが、「なるほど」も避けたほうが無難だと思います。
ええ(目上には使わないように)
『ええ』もアウトなのかよー。
/(^o^)\
下っ端商人の「へえ」ならいいんじゃまいか? (スコア:1)
立ち居振る舞いの立派な血筋や育ちのしっかりした人を「この場にふさわしくない」と断罪している論調ですね。
// 下僕よりはニュートラルなロボットのロールプレイで落ち着いて「ハイ」「イイエ」「それはどういうことでしょうか」と。