miyuriの日記: 今更なハトプリ 1
日記 by
miyuri
キャラクタの強さが
ムーンライト > サンシャイン > マリン > ブロッサム
なのは、周知の事実。
【Heart Goes On】ハートキャッチプリキュア最終決戦【高画質版】
https://youtu.be/3i8Xe_sX50A?t=2m24s
有効な攻撃を入れているのはムーンライトとサンシャインだけ。
ブロッサムを先に動かして、分かりやすくしてある。
・同時に走り出すが、ムーンライトが先を行く
・デューンとのすれ違いざまに殴った後、ブロッサムが振り返って体制を整える間にムーンライトは追撃を入れている
・ブロッサムが殴るが、デューンは全て手で防ぐ
・ムーンライトは単独で飛行可能だが、他は妖精マントを要する
・ブロッサムは空中で打ち負けるが、ムーンライトは二度目の蹴りを腹部に入れ、地面に蹴り落とす
・ブロッサムが迂闊に飛び出して攻撃を受けそうになるが、ムーンライトが手を引っ張って回避、空振ったデューンの腹部をムーンライトが蹴り飛ばす
・マリンが手足を振り回すが、デューンは回避、ガード、拳を握り返す、最後の光弾は当たっているかもしらない
・サンシャインはデューンの腹部に有効打を入れている
・ブロッサムとマリンの攻撃は、かすっただけ
・サンシャインの援護射撃後、ムーンライトは腹部に殴り、蹴りを入れている
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映画のセリフで
『想いの強さが、私たちの力になるんです!』
というのが有ったけど、ムーンライトでもソレを表していたのだなー、と。
対ダークプリキュアで、
一人でも戦える → 敗北
一人では戦っていない → 辛勝
応援を受けているような絵 → 圧勝
っていう。
声優のシナリオ頁数が気になる (スコア:1)
掛け声のバリエーションも単純ループさせているとは思えなかった。
レコーディング・スタジオに全員そろって一発どりできるはずもなく
とっても大変な仕事だったのではなかろうか。
シリーズ最新作であれば肉体言語で語り合う心配がなくてリラックスできる。