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mkrの日記: 逆転裁判3

日記 by mkr

朦朧とした頭で逆転裁判をする。
最初のうちはともかく、4話目から5話目になるとかなりつまる。
あからさまな矛盾でも、先走って指摘はできないようだ。
と同時に、自分の頭の回転が鈍くなっていることを認識する。
手ごたえからして、とんちものやミステリを読みなれた頭の回転の速い人なら、一度もゲームオーバーになることなく最後までいけるレベルにおもえる。

あ、「頭の体操」を思い出した。はやっていたな、あれは。

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計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである

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