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mkrの日記: 印字うち 石合戦 端午の節句 メモ

日記 by mkr
大正時代の小学生の石合戦の記事を読む。拳骨大の石を投げ合えば、そりゃあ怪我もするでしょう。

石合戦は以前、戦前戦後しばらくにもあったという記録を見た気がするが、さだかではない。
たしか、石投げはふるくは印字撃ちとも言って、農民の攻撃手段でもあり、てだれともなると殺傷力もめちゃ強力、、、このあたりが歴史小説から得た知識。あいまいだ。

で、グーグルしてみる。

端午の節句の由来
端午の節句の最初は印字撃ち。

富良野の歴史
大正12年ころにも村同士で石合戦が行われている。

松本市で聞いた石投げについて
投石具を使用している。やはり端午の節句とかかわりが深い。

うーん、面白い歴史もありそうだけれど、どれくらい最近までやってたのかな。民俗学者の方とかが調べていそうだ。
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私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike

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