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mkrの日記: 汚部屋の整理のお手伝い

日記 by mkr

だるい。
某さんの汚部屋の整理強制労働に駆り出される。
夏以来、「一生懸命片付けてる」らしい。
そして今、家族が部屋をみて「畳が見える!」(感激してるらしい)
座布団一枚分ぐらいな!幸い生ゴミ系がないのが救い。
紙ゴミ系。

だから内情を知る親戚で手伝ってあげようよとの美辞麗句。
知らない親戚には「いくらか本が多いだけ」で通してるが、黄金伝説な紙ゴミ部屋。チラシや新聞や雑誌の切り抜きがまったく整理されずに積み重なってます。それもオレンジページとかホットドッグとか通販カタログとか。絶対いらない。ゴミやら何やらを物置(物置ほとんどが某さんのもので埋まり、家族が使えないのでそこも整理対象)

当日になると某さんが「あと3日くらい自分でやれば片付く(まぁ帰れってこと)」
全員内心で『それ無理』。
物置を片付けて部屋のものを運びこめるようにする。
使い物にならない段ボールが八百屋のごとく大量に出る。
午後になってくると、某さんが
「あと10日くらい自分でやれば片付く」宣言。
全員内心で『それ無理、てか増えてる』
某さんのものはチラシ一枚雑誌一冊いっさい捨ててはならぬので全然減らない。
そこらへんに問題があると思うが
値札のついたままのバッグとか化粧品とか服とかごろごろあって気味わるい。男が貢いだか。外見は清潔そうなだけに。箱詰め、物置への移動はかり出された人間が請け負うが整理進まない。

あくまでも整理で掃除じゃないので、ホコリがひどい。

けっきょく一日ではどーにもならなかった。
けど、「そうじをはじめたから進展した」そうだ。
だるかった!親戚だけに無償労働だし!そこらへん次は要求する!

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犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward

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