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morさんのトモダチの日記。 あなたのタレコミがスラドを支えます。さぁ、タレこめ!

13890931 journal
お金

torlyの日記: kyoumonemukesenni

日記 by torly

コミュニティは合併から利益を受ける
 1992年の記事。Health Oneの会長兼CEOへのインタビュー。

患者中心のケアは病院中に利益を与える
 1992年の記事。Sentara Health Systemsの副会長兼COOへのインタビュー。

13890240 journal
NASA

torlyの日記: ううっ眠気繊維

日記 by torly

パーカー氏、ビジョンを語る
 1990年の記事。ついにタイトルまで中身がなくなってきたぞ…非営利医療システムのCEOに対するインタビューである、一応。

システムは困難に直面する
 1991年の記事。Christian Health SystemのCEOへのインタビュー。

フォート・サンダースは選択肢を増やす
 1991年の記事。Fort Sanders Allianceの会長へのインタビュー。

未来のために病院理事会を設計する
 1990年の記事。Lancaster General Hospitalの会長兼CEOへのインタビュー。

システムにはビジョナリーが必要である
 1991年の記事。このインタビューシリーズ、少なくともあと1日分ぐらいあるぞ…これはArnwine Associates(コンサル会社)の元COO・現会長とのインタビュー。もう何がなにやら。

SpaceX、アルカディア平原を着陸候補地として挙げる
 記事の内容はおおむねこの記事と同じだけどこれはなかった。
https://science.srad.jp/story/17/03/27/0814252/

13889332 journal
ビジネス

torlyの日記: 寝過ぎでもない繊維

日記 by torly

提携を機能させるには
 1992年の記事。そう、またインタビュー記事なんだ。

正しいコミットメントがあれば協働体制は機能する
 1992年の記事。またインタビュー記事…

鋭敏な観察者としてのCEOの役割
 1991年の記事。まーたインタビュー…

提携はより重要になってきている
 1992年の記事。そう、またインタビュー。しかも同じインタビュアーだ。

衛星のナビに頼ると脳のナビゲーション機能が失われる
 海馬全部は目的地への最短距離と、後部は真の道のりと関わっていると思われ、また迂回を強いられて道順を再計画する必要が生じると前頭前皮質の活動が増加するが、ナビを利用することでそれらの部位の活動がすべて静まる。

13887379 journal
アメリカ合衆国

torlyの日記: kionnjoushousenni

日記 by torly

organized delivery systemsの創成: 障害と促進要因
 1993年の記事。organized delivery systemsとは、特定人口に協働で医療サービスを提供し、医療面でも会計面でも責任を負う集団のこと。皆保険と公的医療不在でかえってこういうアレが出るとは皮肉を感じる

未来の歴史家にとってのクリントン改革
 1993年の記事。内容はあまりないよう

コミュニティの健康を焦点に: MHS(Mercy Health Services)の事例、Donald E.L. Johnsonによるインタビュー
 1992年の記事。疫学や統計の大切さなど。

医療提供システムの創造: Donald E. Johnsonによるインタビュー
 1992年の記事。内容はない…

新しい惑星の定義
 めっちゃ既視感があるがタレ採用はされていない17年3月版。
https://srad.jp/submission/70018/
 そしてこれはさらにStern氏とは別の人物のお話。

13886570 journal
ビジネス

torlyの日記: 引き続きの眠気繊維

日記 by torly

統合を概念化し、測定する: 医療システム統合の研究からの発見
 1993年の記事。システム統合は効率性と相関があるよというお話。

統合システムの構築―ホログラフィックな組織
 1993年の記事。内容はないよう

13886015 journal
ビジネス

torlyの日記: nemuisenni

日記 by torly

マネジド・コンペティション
 1993年の記事。内容はないよう…

患者看護を地域医療システムの中でコーディネートする: 医療統合の壁
 1993年の記事。医療の垂直統合について(内容はないよう)。

13885343 journal
映画

hixの日記: 映画「ギルティ」

日記 by hix
原題は「Den skyldige」邦題が謎

これはトム・ハーディの「オン・ザ・ハイウェイ」を少々賑やかにしたぐらいの映画だ。

主役の人は、ずいぶんと軍人が似合いそうな人だ。
画面に登場するのは、ほぼこの人だけ。たまに、(左遷されて間もないので)仲がそれほど良くない同僚が絡んでくる程度。
途中、別室に引きこもるし。
カメラはそこから出ない。現場の画は無い。

そんなわけで、電話の会話から、観ている我々がいかに空想を働かせてその風景を思い描けるか?が勝負だ。
僭越ながら申し上げると、この映画は観る側を選ぶ。
そういう意味では落語と似ているかも知れない。

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13885331 journal
映画

hixの日記: 映画「ヴィヴィアン・ウエストウッド 最強のエレガンス」

日記 by hix
原題は「Westwood: Punk, Icon, Activist」

コケにされた時の振る舞い方というか、そもそもTV番組のゲストに呼んでおいてコケにするという事から、強い英国面を感じる。
これひょっとして慣れてる?

旦那がラモスっぽい。帽子を取ると髪の量が全然違うが。
彼のインタビューに時折差し込まれる夫婦の写真撮影風景。
顔を強い白で塗って黒目のルージュを入れると、デーモン小暮閣下登場。

本業そっちのけで環境問題。
環境を考えるなら経済活動をやめてしまうのが一番良い。
つまりは、会社を畳んでしまえば、それこそが環境問題に対する最大の貢献となるであろう。
が、残された従業員達は日々の生活の糧を得なければならないので働くことになるが、一流の人々が野に放たれ、経済活動はかえって活発化するかも知れない。

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192.168.0.1は、私が使っている IPアドレスですので勝手に使わないでください --- ある通りすがり

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